OMEN666

毎年6/6は悪魔の子ダミアンの誕生日“OMEN666”の日。


最後の楽園、耽美サロン、あたくしが最もリラックスできるフェティッシュバー“ウィタセクストピア”の毎年恒例イベントOMEN666に、琥珀女王様と共にお邪魔いたしました。

“ウィタセクストピア”オーナーの紫穂女王様お手製珍獣お料理にございます。

ラクダのチャプチェと鹿の回鍋肉。
琥珀女王様も申しておりましたが、普通に美味にございました(笑。
女装子のお友達とご一緒に。

彼女は、吊られながら666発のスパンキング↓に耐えた素敵マゾヒスト。

琥珀女王様&女王華乃とで100発ずつ。
緊縛好きなちっちゃ可愛いお友達と琥珀女王様とご一緒に“連結緊縛”でお遊び。

ウィタセクストピアTシャツをお揃いで纏います。

えぇ、大変有意義にございました。
「また凡ての人をして、大小・貧富・自主・奴隷の別なく、或はその右の手、あるいは其の額に徽章を受けしむ。この徽章を有たぬ凡ての者に賣買することを得ざらしめたり。その徽章は獸の名、もしくは其の名の數字なり。智慧は茲にあり、心ある者は獸の數字を算へよ。獸の數字は人の數字にして、その數字は666なり。」 (『新約聖書』ヨハネの默示録より)