「Mというより快楽主義の変態なんです・・・。」
これは初めて逢った時、貴方がこぼした台詞。あたくしは今でもよく覚えています。
ちょっぴり恥ずかしそうに頬を赤らめながら、あたくしの反応を伺うように少し遠慮がちに、でも己の希望を受け入れて欲しくて勇気を出して言葉にしたのでしょう?
その気持ちがひしひしと伝わったからこそ、その期待に応えると同時に甘美な裏切りも混え、更に、えぇもっともっと貴方を開発したくなりましたの。
この日は全身緊縛され、淫らな姿のまま、紅い唇から発せられる言葉責めに、恍惚の表情を浮かべていましたわね。

解かれた後も、「さぁ、今日は貴方が何者かを教えてあげるわ。」そう言われ、悪戯な笑みを浮かべながらインクを走らせるあたくしにされるがまま。

「ほぅら貴方の醜い体も、これで可愛くなったじゃないの。」
あたくしはそう放ち、あっははは!と、はしゃいでおりましたが、マーキングしている時の真剣な表情を、貴方はきっと眺めていた筈よ。
その可愛いマーキングを眺めながらの陵辱は大変楽しく、いつにも増して、あたくしのペXスも意気揚々といたしましたわ。

ギリギリまで高揚させ、ご褒美の聖水を貴方のペXスに注ぎ、芳醇な“天然聖水ローション”で昇天させ、とても有意義にございました!

いつも、150分や180分のロングコースにてご予約下さり、誠に有難う存じます。最近特にご多忙かと。お体酷使されているのではと案じております。どうか、ご自愛下さいませ。
では、またお逢いできる日を楽しみにいたしておりますわね[emoji:v-77]