slight 懺悔 3月11 近隣工事のヘビィ重低音で開眼。実は被災者微妙にデリケート。 そして思わずキッチンに行くと、そこに有るグレープフルーツの甘い誘惑が・・・爽やかに見えて刺激的、皮というコスチュームで、滴るモノを秘めている、そんな魅力的なモノにそそられない訳もなし。 えぇ、丸々おひとつ貪り食べてしまいましたの。 あぁ、なんという幸福的背徳感! グレープフルーツに、勝てる日が来るとわ思えない華乃にございます。