さぁ、あたくしの可愛いエナメルペットちゃん、今回も思いっきり遊んであげるわよ♪
フェテッシュな柔らかいナイロン全頭マスクを被せられ、指先まであるエナメルグローヴ、そしてプレゼントしたエナメルストッキングを嬉しそうに履き、麻縄という“あたくしの長い腕”で全身抱きしめられて、そのあと更に責め縄を加えられたために、淫らに興奮し、「はぁはぁ、ああぁ、、、。」と卑しい鳴き声を漏らす貴方は、とっても変態的で素敵!
緊縛の最中はもちろん、解かれたあとも、即座に「ふ、踏んでください。」と哀願するマゾヴォイスが、あたくしの奥底に有る加虐的嗜好に火を灯したの。
「そう、そんなに踏んで欲しいの。さあどこを踏んで欲しいか、言ってごらん。」「あ、あの、あの。」「はっきり言わなきゃ今日は踏んであげないわよ。」いつもよりキツイ口調で言われた貴方は、もしかしたら今日は踏んでもらえないかもしれないその恐怖の怯え、狼狽しながら震えた声で切に願ったわね。「おっ、お願いします!踏んで下さい!せ、背中を!」「ちゃんと言えるじゃないの。でも遅かったから、お尻から。」
思わず焦らされて悶えるPet。そう、貴方にとってお尻の踏みつけなんてヌル過ぎてさらに堪らない。そうして悶えに悶えさせてからやっと背中を踏んであげたのよ。
やっと背中を踏み付けて貰えて「き、気持ち良いですっ!」なんて言っちゃう貴方はとても変態で可愛いわ。
再び気持ち良く緊縛されて、
身動きの出来ない状態で、卑猥な出来損ない陰茎は勿論、久しぶりのため閉じきってしまった菊蕾も半ば強引に拡張され、極上の快楽責めに、絶頂以上の法悦を迎えさせられたわね。それでいいのよ、貴方の変態性癖は、このあたくしが守ってあげる。だって、貴方はいつまでも“あたくしの仔”なんですもの。
この時のご調教は、去年の個人イベント【イケメンマゾヒスト計画】にて、官能的でフェティッシュ!とっても素晴らしい150分間でした! あたくしの大好きなお品ばかりのお土産も、いつもありがとうね♬
今月も、気持ち良く妖艶な個人イベントをご用意いたしていますので、是非いらして下さいね!めっちゃ楽しみに待ってるぞ☆
ClubFin 華乃







