そうよ。貴方はあたくしに卑猥で淫らな“お言葉責め”をされたり、緊縛され密着状態であたくしの匂いを無理やり嗅がされて、目のやり場なくうつむき頬を赤らめ困惑の表情をみせるけれど、どんなに嫌がってるそぶりを見せたとて、その男根は反り返るほどイキり勃ち、先っぽからはイヤラしく淫靡なヨダレを垂らしているじゃないの、
なのにまだ羞恥playは苦手だというの? あ〜そうなの。じゃあや〜めた。
え?何か言った?聞こえないわ。さ、もう一度言いなさい。「はい、恥ずかしいコトをさせられるのが、だ、大好きです。」とね。
ほら、はっきりもっと大きな声でおねだりしてごらん。大丈夫、貴方の変態性癖、ちゃんと受け止めてあげる。
では、本日も明日も明後日も、貴方達のご予約、楽しみにお待ちしています。
Club Fin 華乃
