
Mr.T いえK-R、貴方と会うのはデートコースを含めると11回目。つまり準VIP奴隷。昇格おめでとう!
なので今回は特別調教。K-Rの好きな“豚呼び言葉責め”と“金蹴り電気アンマ”、極上緊縛“メスイキ緊縛”で深い縄酔いに導き更にアナル開発してあげる。
「そう、これぐらいの回数会ったり調教するとカウンセリングなんてしなくても貴方がされたい事なんでインプット済み。うふっ、嬉しいでしょうそうでしょう。その満面の笑みが物語っているわ。だけど少しは言葉にしてくれないと。これが優しさだと貴方なら分かるわよね?」
そう言われてやっとか細い声で言ったわね。
「はい、樺乃様は僕の性癖をよく分かってくれて嬉しいですぅ。。」
「あら、やっぱり豚なのね。聞かれないと返事も出来ない。いえギリ話せるから豚人間ってところかしら。じゃぁこの長い脚と大きな足で蹴ってみたら、どんな声で鳴いてくれるのかしらね。」
そう言いながらいつものポーズで構えさせ、まずはブーツごしに金蹴りをスパンッと入れると、
「グゥッ!….ウゥゥゥッ….。」
「あら、1発でそんなへっぴり腰になっちゃうなんて、今日はどうしたの?じゃあコレは?」
そう言いさらに力をいれてズパンッ!
「グググッ…!あハァっ、い、いいですうれしいです。もっと、もっと強くお願いします!」
この仔は究極の恥ずかしがり屋さん。そんな仔は強烈な痛みを感じることにより余計な羞恥心が吹っ飛び本当にして欲しい事が言えるようになるの。
鞭やビンタもそう。
痛覚が快感に直結しているド級の変態マゾも多くいるけど、己の邪魔な羞恥心を払拭する為にも有効なの。きっと、今この日記を読んで(なるほど!)と思った読者もいるんじゃないかしら?うふふ。
今度は逃げられないように押さえつけ、バンバンッと2発蹴り。
「グゥゥゥゥッ!ままま満足しました!こ、今度は、、、。」
今度はコレね?

上質の縄を見せるとK-Rの瞳がキラキラする。それほど緊縛好きになってくれたことはあたくしも嬉しいわ。
あたくしは、2024.6.29に弧月師匠から襲名いただき緊縛の師範になった弧月 樺乃。あたくしの匠の緊縛でスルリスルリと縛ればあっという間にメスイキ緊縛の出来上がり。

縛られただけで興奮し、その股間にぶら下がっている淫乱剥き出しの肉棒はムクムクと膨張し卑しく反り返って緊縛がどれだけ気持ちいいか淫靡に発していたわね。
「全身緊縛で動けずM字開脚されたままの電気アンマなんて素敵じゃございませんこと?」

あたくしのおみ脚でツンツンされ転がされながら言われ、さらにドキドキしながら肉棒を勃たせているK-Rの嬉しそうな表情、あぁなんて淫猥なのかしら。
そう思いながら強烈な電気アンマでぐりぐりグリグリブルブルルンと震わせながら踏みつけると、
「あぁぁぁぁ!ガァァァァァーーーー!!」
と叫ぶからちゃんと言ってあげたわよ。
「あら、ダメじゃないの。お前は人間豚でしょう?本当の豚は体脂肪率17%って知ってた?だからお前は豚じゃなくて人間豚。ガァァじゃなくて、ちゃんとブゥブゥ鳴きなさい。でないと今日はイカせてあげないからね。」
「は、はいっ!ちゃんと鳴きますいえ、鳴かせて下さい樺乃様ぁ。。」
よしという合図でにっこり微笑み、そしてもう一度。さらに強烈な電気アンマをプレゼント♪
「ぶっ、ブゥブゥぶぅぅぅーーーーー!!」
「あはははっ!なんて面白い人間豚なのかしら!!よくできました。じゃあご褒美に極上のアナル開発してあげるわ。」

1番最初に済ませたお浣腸は“淫楽浣腸”つまりもう浣腸からアナル開発は始まっているのよ。
元看護師で消化器外科・肛門科に長く勤めたあたくしがその分野に精通しているのは当然のこと。
だからたっぷりのご褒美ロ〜ションを絡めた“おゆびペニス”をぬるっと挿入するだけでもう、
「はぁぁああああんーーーーーーっ!」
うふふ、可愛い奴め。でもまだまだこれからこれから。K-Rの前立腺の中でもとくに感じる淫楽スポットを優しく卑猥に撫で回すと、、
「あはぁァァァァんっ、、、す、すごい、そ、そこぉ、すごくイイですぅっ、!あっ、あっ、ハァァァァンっ!!」
蹴られ踏み躙られ罵倒された後の快楽はもうこの世のものとは思えないほどの狂おしい淫楽の嵐。
「もっともっと感じるがいい。極上のメスイキをさせてあげる。」
再びK-Rの淫楽スポットを優しくイヤラしく責めながら人間豚を奴隷豚になるよう言葉でも洗脳調教。そんなの楽しくてたまらないわ。
「あっあァァァッ、、、も、もうマンコが、おしりのマンコがイキそうでっ、、、。」
「うふふ、しょうがないわなぁ〜、じゃぁイカせてあげる。思いっきりブゥブゥ鳴きなさいよ。」
「はっはい!ブ、ブゥッ、ブブブグワァァァァ!!!」
一度目のドライオーガズムで昇天し縄酔いも手伝ってフワフワ放心状態のK-R.
「少しだけ休ませてあげるけど、エロいことはヤッちゃうわよ♪」

そう言いコスチュームの股間ジッパーを解放し、赤貝を見せつけながらねっとり生顔面騎乗。
「ふ、フガフガ、いい匂いでぶぅ。」
「そう、よく分かっているわねぇ。ロングの時はたっぷり楽しまなきゃ。だから最初は生赤貝の香りを堪能しなきゃ。うふふ。」
それからK-Rが大好きな聖水をまずは肉棒と陰嚢に滴らせ、残りはお口の中に注いであげたわ。
「ごくん、ごくん、あぁ、おいしい。あぁ、、。」
「さぁ、お前はトイレットペーパーにもなれる豚よねぇ?」
そう言い再び生顔面騎乗し、ねちょねちょと音を立て舐めさせたの。
「ふっ、まだまだ下手くそね。次回は上手に舐める方法を教えてあげるわ。」
貶されれば貶されるほど興奮は高まり肉棒はさらに膨れ上がり腹に付くかのように反り返りをみせるその劣情に塗れた姿かたちが淫猥で楽しいったらありゃしない。

再びアナルに“おゆびペニス”を挿入し、
「お前はもう一度メスイキするのよ。これは命令じゃないわ。あたくしの、アナルマイスターの匠な技術で昇天させてあげる。」
頼もしい言葉に守られながら今度は甘えるような呻き声で喘ぎ続け、
「あんあんあァンッ、気持ちいいでブゥッ、樺乃しゃまぁっ、あっ、アッ、アッッ、い、きそッ、ヴアァァァァァァーーーーー!!!」
体内に灼熱を感じ凄まじい勢いの快美感に両下肢はもちろん総身をガクガクと振戦させながら2回目のドライオーガズムを迎え、その絶頂感に浸るまもなく肉棒も破廉恥にレイプされコントロールの効かなくなったそのイチモツはもうあたくしの性玩具。
“お手てヴァギナ”でクチャクチャと伸縮を繰り返しながら責め続けると、K-Rは強烈な熱い摩擦快感と共に欲望のエキスを噴射させたわね。。

✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼
おかげさまで、とっても楽しかったわ。

大好きなターリーズのブラックコーヒーのプレゼントもありがとうございます。美味しく飲ませて頂きました。
次回のご予約も、楽しみにお待ちしています。
Club Fin 樺乃