
「麻縄は、あなくしの長くしなやかな美しい腕。」

その腕で、ご褒美の“快楽責め縄”のご褒美を嬉しそうに受けるお前の姿は、なんとも表現出来ない程に可愛いわ。
えぇ、ご褒美はそれだけではなかったわよね。

あたくしの美しく艶やかなエナメルサイハイブーツに圧迫され、

あたくしの丸い爪を立てられながらオットマン扱いされたわよね?
お前はとうとう我慢できずに、淫靡な吐息を漏らしてしまったのよ。
そう、漏らしてしまったのは、吐息だけじゃなかったわ。
お前の恥ずかしい稚拙なぺXXの先端から、猥褻な我慢汁をタラタラ漏らしてしまった事、あたくしが忘れると思って?
この日、あんまり漏らすものですから、あたくしつい、こう言ってしまったわ。
「せっかくですもの。尿道調整いたしましょう♪」
お前の顔面は驚愕してみせたけれど、お前のXニスは期待に溢れ、更に膨張して見せてくれたわね。
あたくしは、その期待に応えるべくお望み通り、いえ、それ以上のモノを入れて楽しんだわ。

美しい尿道ブジーが、お前の局部へジワジワ入り込んでいくさまは、素晴らしく官能的!
あたくし、思わず感嘆の声をあげてしまいましたわ

そしてアナルにあたくしの躰の一部を挿入されたまま、美しいエナメルサイハイブーツで快楽責めのご褒美!
次から次へと迫り来る“快楽の局部責め”に、お前ごときが耐えれる筈もなし。
「なぜならお前のぺXXは、☆★で◉×だからよ。」
あたくしの美声で、こんなコト言われたら堪らない・・・!
何日も溜め込んだ情欲を吐き出してくれてありがとう。
素晴らしく楽しかったわよ
次の“快楽責め調教”も、期待なさっていて。お前が妄想している以上の甘美を与えてあげますから