「さぁM@ko、はじめるわよ。今夜もどうぞ、心置きなく。」
そう言い放って手にするは包帯と麻縄。つまり、あたくしの“皮膚”と“長い腕”

あたくしはこの皮膚を、M@koの体にピッタリ巻いてゆきますの。
それはまるで、彼の欠落している部位にあたくしの皮膚移植をするが如く慈悲深くそして丁寧に、でも早々と可憐に淫猥に。

完全マミーplay状態となった貴方に、今度は麻縄という“あたくしの長い腕”で抱きしめて、これぞ“華乃流マミーplay”にございます。
「こんな姿にされて、もう自分の意志ではどうする事もできないわね。例え玩具に、されても抵抗できない、いえそれだけじゃないわ。何をするにもあたくしが必要なの。」

あたくし達の間では、言語的コミュニケーションは捕捉のようなもので、あたくしは倒錯的な施しを与え、彼はそれをご褒美のように唯唯諾諾と受け入れますの。

蝋燭は熱情。あたくしの倒錯的熱情を、こうして注いで差し上げますわ。“あたくしの皮膚”と“あたくしの長い腕”に抱かれ微動だに出来ないありさまに、熱情を注がれさらに美しいマゾヒストにおなりなさい。

マミーを解かれても“あたくしの長い腕で幾度も抱擁されて、もっと淫靡な性玩具に、ええ、淫らな性家畜になればいいわ。

いつも超ロングコースのご予約、ありがとうございます。たくさんのお土産も美味しく頂きました!

重ね重ね、お礼申し上げます。あれから腰痛はいかがでしょうか?少しでも回復していますように。
では、次回のご調教も楽しみにお待ちしていますね[emoji:v-77]