Mr.J ~前編~


あらあら、またあたくしの性奴隷になりたくて淫猥なセッションを受けに来たのねMr.Jackie. えぇ、望むところよ。
あたくしも貴方をもっと育てたいと思っていたところですもの。
どうかしらこのお座敷のお部屋。ご調教にピッタリでしょう?貴方とあたくしの淫らで甘美な緊縛調教にね。
入浴後すぐに貴方のア×ルへあたくしの愛液を中出しされ、そこはもうアナxではなくアナ×ヴァギナとなってしまったわね。動揺はもちろん昂揚している間も無くあれよあれよと緊縛され、倒錯的に抱擁し、じわりしわりと縄酔いへ導き、“華乃world”へ引きずり込まれたのよ。

あたくしが履いていたパンティストッキングをはかされ畳の上にごろんと寝かされて、でもあえて僅かに動けるように施したの。こんな風に。

そうやってぴくりぴくりと悶えさせることによって、少し緩んだそこを狙って、更に縄を足していったわ。
「ほうら、さっきよりもまたちょっと気持ち良くなっちやったでしょう?」
返事もできぬ貴方はすでに“まな板の鯉”
貴顕紳士は淫靡紳士にされて、ついには変態世界へ隠遁させられるのよ。

ですがこれはほんのイントロダクション。真の性的倒錯 淫猥セッションはこれからですから[emoji:v-341]
~後編へ続く~