倒錯教師と発情生徒


あらあら、もうすぐ期末試験だっていうのに、君は試験勉強どころか授業中も上の空じゃないの。
特に先生の専門教科である“生物”が1番低成績だなんて、責任感じちゃうわ。何か悩み事でもあるのかしら?だったら話してちょうだい。
「・・・。」
黙っていちゃ分からないじゃないの。もういいわ、今から先生が、君の頭を冷やしてあげる。実験室のシャワールームに来なさい。ほら、こっちよ。
さぁ、ここでその制服はもちろん、パンツも全部脱いで全裸になりなさい。
シャワールームで拘束監禁して、お水責めでシャキッとさせてあげますわ!

あら、予想と異なるトコロがシャキッとなっちゃったわ。おかしいわねぇ~。
じゃあ、先生の艶やかなエナメルブーツで、こうして抑えてあげましょう。

あらっ、ますます大きくなってきちゃったわ。困ったちゃんねぇ。うん?なあに?言いたい事があるならハッキリ言ってちょうだい!
「あ、あの、いつも先生の事ばかり考えてしまって、こんな事されたいなって思っていたから、、、。」
そうなの?もしかして、君がお勉強に集中出来ないのは、いつも先生に発情していたからなの?しょうがないわねぇ~。だったらいっそ、こうしてあげちゃうわ。

ほうら、素敵な格好よ。実はね、先生も君を犯したくて堪らなかったの[emoji:v-207]
「本当ですか?嬉しいです、夢みたいっ、、、!」
甘美な吐息を漏らしながら、そう言うのが精一杯な可愛い生徒くんの、興奮レベル振り切ってはちきれそうになったペXスを、あたくしの第二の性器である手のひらで包みながら、

無論未熟なそのアナルまで犯して差し上げましたの。何度も、何度もね。

大変な試合の後でしたのに、無理をして来て下さったんでしょう?本当にありがとう存じます。そして、勝利おめでとうございます。とても嬉しいご報告を頂いて、あたくしも歓喜いたしました。
お土産もありがとうございます。女王皆で、美味しく頂きましたわ。

次の試合に向けて、また邁進なさっていると存じます。貴方の勝利の女神になれるよう、あたくしも精進いたします。
Dear. Mr.アスリート