大変お待たせいたしました。名門女子高生誘拐事件vol.3~後編~にございます。ごゆるりとどうぞ。
下校途中に、不運にもあたくしに誘拐拉致されてしまい、この牢獄に監禁され、“変態M嬢”となるべく調教されている幼気な彩香。思っていた以上に“上物”だったようね。あたくしの審美眼もさることながら、彩香のMのポテンシャルの素晴らしさといったら・・・!
前回、お世話係りから耳にした言葉が脳裏に焼き付いてはなれずにいるあたくしは、もっと淫靡さらに倒錯的に凌辱してあげることにしたのよ。
「ほうら、素敵なランジェリーでしょう?よく似合っているわよ~。」

恥ずかしそうに、もじもじしている姿がまた卑猥でそそられるわ。
そんな卑猥で魅力的な彩香を格子に磔緊縛し、更に固定縄をかけていき、

微動だに出来ない彩香はか細い声でこう言ったの。「ど、、、どうしてこんな事するの、、、?」

己が置かれている状況を、未だに把握出来ていないのか、それとも認めたくないのか、「貴女を世界の変態セレブに好まれるような“高級M嬢奴隷”に調教して、高値で売り飛ばす為に決まっているじゃないの。もちろん妹の沙也香も一緒にね。」自分のせいで犠牲になってしまった大切な妹の名前を言われヒドく動揺していたけど、体はじわじわ熱くなり、クリトリスを固くさせて高揚していたわ。
少し芽生えた覚悟もてつだって、彩香のヴァギナはしっとりとhotになり、あたくしの指ペxスをするりと受け入れ、濃厚な潮を吹きながら、、、。

手ぬぐいの口枷も似合ってきたわねぇ。
うふ、でもね、本当の調教はまだまだこれからなの。その内容は、貴方にもまだ言えないわ。え?妹の沙也香はどうなったって?そんな貪欲なところ、嫌いじゃないわよ。だけど今は危険なの。どうしてもと言うなら“Club Fin”に予約して頂戴。じゃ、貴方は2時の方向に、あたくしは8時の方向から。 See you.[emoji:v-77]