
1週間前からご予約ありがとうございます。
Mr.E 元総長Aki☆
脱走編のイメージセッション楽しみにしてるわ。
Club Fin 華乃

1週間前からご予約ありがとうございます。
Mr.E 元総長Aki☆
脱走編のイメージセッション楽しみにしてるわ。
Club Fin 華乃

前日からご予約ありがとう、Mr.K
久しぶりね!元気だった?
会える事はもちろん、ブーツフェティッシュセッション、楽しみにしてるわ(^_^)
そう!ちゃんと予約時に「華乃様の個人イベントお願いします。」と伝えて良い仔!
特別に可愛がってあげよう❤️
では、19日(土)に。。。
Club Fin 華乃
2日前から190分のご予約ならびに
あたくしがずっと誰にも言わず心に秘めていたフェティッシュのお道具をご持参に歓喜!

まるで漆黒の凶暴な性器。
己の分身を、相手に体内に有無を言わさず鋭く挿入するから。

こちらは、とある御女性様のキャラクターの2丁拳銃。なんて美しいのかしら。

ダブルスパイのイメージセッションに昂揚ボルテージ上昇!

サイレンサー付きに感動!大興奮!!

8に銃口を突き付けるたびにお互いの心拍がシンクロしながら上昇するあの官能、堪らなかったわ!
口コミもありがとう!改めてプレゼント画像やお礼日記、書かせてね。
次回がもう待ち遠しいわ。
Club Fin 華乃

Mr.F So-s☆ 5日前からM男優撮影コースでご予約、ありがとうございます(^_^)
今回はピンクのコスチュームリクエスト、とても嬉しいわ٩(ˊᗜˋ*)و
貴方の淫らな姿、たくさん撮影してもっと淫乱奴隷にしてあげる。
18日(金)14:00から、楽しみにしてるわね。
Club Fin 華乃

本日のお月さまは新月、という事はClub Fin恒例のコストパフォーマンスイベント!
〜変態達の宴〜

安価すぎるから、よく「本当にこの金額なんですか?」と聞かれますが、本当です!
普段、我慢してるオプションもたくさん付けられるよね( *´艸`)うふふ。
そう、あたくしは個人オプションも豊富なの!正直、オプション頼んでくれるとテンションもアガルわ😍
個人オプションも追加された一覧はコチラをタップしてみてね↓↓↓
もちろん華乃様個人イベントとの併用OK!
今月は特に豪華なプレゼントをご用意
↓タップしてみてね
本日ももちろんlastまでお待ちしています。
lastとは24:00ラストオーダー。それまでに予約すれば深夜〜早朝までのセッションも喜んで。
Club Fin 華乃

VIP銅メダリスト奴隷🥉Sak@ちゃん、
4日前から90×2=180分のダブル予約ありがとう❣️ダブル予約は愛の証🥰とっても嬉しいわ。
口コミもありがとう。ちゃんと読んでるよ!
女王様ダイレクトメールでのコスチュームとセッションのリクエストありがとう。返信するから待っていてね。
吊り緊縛、とても楽しみにしているわ٩(ˊᗜˋ*)و
Club Fin 華乃

本指名様に感謝の気持ちを込めて、いつも開催している華乃様個人イベントは、毎月1日に、コチラの公式ブログやホームページからも見れる写メ日記にアップしています。
今月はあたくしの誕生月にて豪華なプレゼント!

内容は↓コチラをタップしてみてね❤️
ご予約時に「華乃さんの個人イベントお願いします。」と伝えてね。こちらの女王様ダイレクトメールからでもOK↓(5日以内に返信します)
※本指名とは、一度でもあたくしの調教を受けた事があるお客様のことよ。
前日もちろん1週間前からのご予約も大歓迎!
100%確実なら、もっと前からのご予約も承ります。
Club Fin 華乃

一週間前からご予約下さりありがとうございます。初めましてのmasochistちゃん。
16日(水) 14:00から、お会いできる事はもちろん淫靡なセッション、楽しみにしてるわ。
コスチュームのリクエストはあるかしら?
お気軽に“女王様ダイレクトメール”でご希望をお伝え下さいね。
とっても楽しみにしてるね٩(ˊᗜˋ*)و
Club Fin 華乃
〜Marikoは困惑していた〜
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就活中20件以上も会社を回り、やっと大手企業の内定をもらえた時は、歩道橋で思わずやったー!と叫んでしまうほど歓喜し、これから華のOL生活が待っていると思うと胸が高鳴った。
友人には黙っていたが、事務員だけで終わるつもりはなく、いずれ昇進し総合職へ進み重役会議に参加できるほどの役職へと出世する目標も持っていた。
なぜならこの会社“布印”には華乃田部長という女性役員がいると聞いている。どんな方かしら、会ってみたい!
そう思いながら毎日出勤していた、その時はまだ、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。。。
ちょうど入社3ヶ月目の月曜日朝。今日は朝礼の日だ。他部署の先輩が指導に来てくれる日。
野心溢れるMarikoは、その先輩にどうにか気に入られ特別に指導してもらい、同期よりも早く昇進したいと意気揚々だった。
「どんな先輩かしら。緊張しちゃう!」
コミュニケーション能力に長けているとは思えない。そんな事は百も承知。だが自分を俯瞰でみる事が得意なMarikoは、その欠点を活かし聞き上手である事も知っている。
2つの部屋をぶち抜いた大会議室の扉が開いた瞬間、前方からどよめきがおこった。
「華乃田部長じゃないですか!どうしたんですか?」進行の田中係長の声が聞こえた瞬間、Marikoは思わず口に手を当てて思った。
(え!?華乃田部長!?本当に!?)
嬉しくて仕方ない。パンフレットでしか見た事のない華乃田部長に会えるなんて!
そう思い、壇上に立つ生華乃田部長を憧憬の眼差したっぷりにガン見した。
山田部長の代わりに急遽来たとか、それぐらいしか頭に入ってこない。
(ダメだ!仕事仕事!こんな事じゃ、華乃田部長に叱られちゃう)
そう思いぎゅっと目を閉じて開くといきなり目の前に華乃田部長が立っていて驚愕のあまり硬直。

「あなたがMarikoさんね。山田くん、いや、山田係長から聞いているわ。総合職希望なんですってね?」
「は、はい。でも、、はい。」
緊張しすぎてもう何を言っているのか分からない。ただただ華乃田部長の目力とほんのり漂う香水の匂い。そして思ってたより背が高い!
「・・・と、いう訳なんだけど、聞いてるの?」
「は、はい!できます!やります!!やらせて下さい!!」
(こんなチャンス逃がしてなるものか。)
「良かったわ〜。じゃ決まりね。あたくしのオフィスルームへ行きましょう。」
華乃田部長のオフィスは別館だ。一歩下がって着いて行くと、香水の良い香りが常に味わえる。自然と躰が熱くなっていったのは、潜在的な、しかも性的な事とはまだ気付かない。
「ここよ。さ、入りなさい。」
入室した瞬間、なんとも言えない違和感を感じたMarikoは、おそるおそる尋ねた。
「あ、あのう。ここ、は?」
「あたくしのオフィスルームよ。もうひとつのね。」
「もうひとつ?」
「百聞は一見にしかずよ。さぁ、奥へいらっしゃい。」
ぐいと腕を掴まれ、なんとも強引に引っ張られて奥部屋へ行くと、そこにはシャワールームがあった。
「あ、あの華乃田部長、これは、、、?」
「うふふ。Marikoさん、あなた可愛いわねぇ。実は入社当時から気になっていたの。そして調べたら総合職希望ですって?なのにコミュニケーションが苦手で営業はおろか事務仕事も遅くあまり役に立ってないとか。」
ぐうの音もでず、うなだれるMariko。
「きっと海馬の働きが悪いのね。そんな子は、繰り返し行動し大脳に叩き込めば、、そんな話は後よ。あたくしが英才教育してあげるわ。」
そう言って、なんと麻縄で上半身を縛られてしまい、全く状況が飲み込めないけど抵抗も出来ない。どうしても総合職への夢は諦められなかった。それと、なぜだか分からないけど、このキュッと食い込む縄の甘美感。
(これはなにかしら。。。)

ぼんやりしていると突然頭が冷たくなり、きゃっと叫んで顔を上げると、華乃田部長がシャワーを向けてビシャビシャに。
「何するんですか!?」
「だから言ったでしょう?大脳に叩き込むって。」
容赦なく冷水をかけてくる華乃田部長から少しでも逃げようとすると、、、

「あら、上級上司からの直接指導を拒むなんて、お仕置きが必要ね。」
そう言われ、さらに冷水を浴びせられ、
「あぅあぅっ、ぬ、濡れちゃう!制服、これしかないのに華乃田部長、やめて下さい!」
「制服ぐらい、なんとでもしてあげるわよ。あら?ダサいパンツ履いてるのね。白パン?小学生かしら?うふふ。」
スカートが濡れ、パンティも濡れ、ランジェリーも透けて、まるで全裸をみられているようで恥ずかしくて堪らない。
(なのに、どうしてこんなにドキドキするの!?)
びしょ濡れのままシャワールームから出され、壁ドン!
「華乃田部長、綺麗。。。」
「まぁありがとう。嬉しいわ。」
華乃田部長の笑った顔を初めて見て、Marikoは嬉しくなった。

「あら、お仕置きはまだ済んでいないのよこうしてあげるわ。」
勢いをつけて股間を踏まれ、しかも起立したままで、もう何がなんだか分からず、ただ、こうしてびしょ濡れのまま華乃田部長に弄られている、しかもなんだか嬉しい。そう思っている自分自身が受け入れられずにいた。

「大丈夫よ。ほら、ご褒美をあげる。」
華乃田部長のしなやかな腕がスッと股間に触れてMarikoはびくっとした。
「あらあら、そうだったのねぇ。」
耳元で囁かれたこの言葉、Marikoは一生忘れられないと思った。
「あなた、処女なのね。あたくし処女奴隷、欲しかったの。」
女子同士の、よく聞く雑な男の手と明らかに違うのは、その繊細な触れ方だ。
腕や手が美しいのは当然で、指の一本一本がまるで触手のようにクリトリスやヴァギナを、びしょ濡れになったMarikoをまるで慰めるように癒されていく。

「あっ、あぁんっ、華乃田部長、そんな事されたら、もう、おかしくなっちゃいますぅ!」
「大丈夫。これからはあたくしがずっと傍にいて、いろんな“指導”してあげるから。」
「あぁっ!いいんですか?いいんですか?本当ですよね?絶対?ねぇ華乃田部長ぉ?」
甘く切なげな鳴き声をあげながら、上目使いで尋ねた。
「あら、信じられないの?じゃあ止めようかしら。」
ピタリと手を止められると、もうシテ欲しくて堪らない。
「いやんいやん止めないで!お願いしますぅ。」
「この淫乱。」
オレンジを帯びた赤いリップスティックが綺麗に塗られた上品な唇から発せられる淫語に、Marikoの胸もクリトリスも更に高まり、
「あぁっ、あぁっ、あっあっあっ、い、イクゥっ!!」
まだ幼さの残る可愛い顔を淫靡に崩しながら全身をがくがくと震わせ、Marikoは生まれて初めて絶頂に達した。
✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼
〜Marikoは困惑していた〜
午前中の華乃田部長にされたセクハラもそうなのだが、あれからまだ6時間しか経っていないのにもう縄が恋しい。
華乃田部長に濡らされたい。
心も体も。。。
∞———————-∞
Marikoちゃん、今回も淫猥で素敵なイメージセッションのリクエストをありがとう。おかげさまでとっても楽しかったわ!
麦茶の差し入れもありがとう♡

そして、今回のセッションで、
VIP銅メダル奴隷🥉に昇格!congratulations!!あたくしも嬉しい‼️
つまり、今回であたくしの調教を受けた数、20回目!素晴らしいわ!
それに相応しいよう、気合いをいれて執筆したの(*^_^*)
銀メダル🥈の30回目指せるよう、あたくしが頑張るわね。Marikoちゃん、大好きよ❤️
Club Fin 華乃

2日前からご予約、誠にありがとうございます。
13日(日) 180分+10分、とても楽しみにしているわ。
コスチュームのリクエストはあるかしら?
コスチュームリクエストは当日予約でもできるけど、事前予約の方は優先してキープするの。
もしご希望のコスチュームがあれば、お気軽に公式ホームページから送れる“女王様ダイレクトメール”に書いて送ってね。
例えば、「○月△日、公式ブログのコスチュームでお願いします。」など。
では、明日楽しみにしてるわ(*´∇`*)
Club Fin 華乃