【SM】熱いのが快感になる

皆様こんにちは(^^)/

クラブフィン店長シュレックです!

毎週火曜日はSMに関するお役立ち情報をお届けいたします(^^)/

寒い時期に身も心も温まる蝋燭プレイ!

低温ロウソクと言っても火傷しないだけで熱いとは感じます。

人の体温は36℃前後とすれば、42、3度あれば熱く感じます。

その熱さが交感神経を刺激してアドレナリンを分泌させて興奮させます。

プレイ中、オーガズムに達するには

交感神経と副交感神経が拮抗状態である必要があります。

交感神経も副交感神経もともにハイレベルな興奮状態であることが

より快感度の高いプレイになります。

蝋が肌に触れると熱いと感じアドレナリンが放出されます。

貴方はこれによって性的な興奮を高めていきます。

熱さが全身に伝わると筋肉は緊張して全身は硬直します。

この時、性的な快感も身体に走ります。

これはスパンキングなどの打たれる刺激と同じ効果になりますね。

ここで恐怖があると性的な興奮よりは防衛的な意識が強くなり快感に繋がりません。

大切なことは貴方が安心して女王様に身をゆだねていることです。

つまり副交感神経も活性状態にあることです。

この時、初めて高度の興奮と快感が貴方に訪れるはずです!

この冬は経験豊富な女王様と蝋燭プレイをお楽しみください♪

本日も素敵なSMライフを♪