柱に半吊りされ、縄酔いの淫楽に浸るMr.Blue
ダイエットされ、スリムになって、更に美しいわ。
美しいmasochistを縛るとよりいっそう美しくなり、あたくしもうっとり(//∇//)♪
Club Fin 華乃
一週間前からご予約下さり、とっても嬉しいわ!本当にありがとうございます!!!
Mr.Ki☆☆貴方はいつも何日も前からご予約下さって、感謝感激!本当に感謝しているの(*^▽^*)
前回の女装緊縛調教のハイライトを♪
フルメイクにベビードール、ガーター網タイツ姿、とても淫靡で素敵よ!
そして片足吊りの緊縛調教!
また改めて載せちゃうわ(≧∇≦)Please look forward do it. えぇ、楽しみにしていてね!
貴方のおかげでもうすぐお逢いできるのね。嬉しくてI’m getting excited!ワクワクするわ!
今回も女装オプション、そしてパンティのリクエストをありがとう。
そして、華乃個人イベントプレゼントの、ワンピースのご希望、めっちゃ嬉しい!!!
明日、このワンピースは貴方のもの。着たら、とってもお洒落なM嬢ちゃんになっちゃうかも。想像して、ワクワクが止まらないわ\(//∇//)\♪ I’m excited to see you!
では、気を付けてお越しくださいね。
Club Fin 華乃
今まで数々の奇跡を実現してくれたmasochist、Mr.Msm。この度も、あたくしのpassion溢れる激情的なご調教を見事に受け入れてくれました。
それは“ダブルエナメルフェティッシュplay”からスタート。
あたくしとお揃いの、漆黒ハイレグエナメルスーツを着せられ、その筋肉質なボディーにこんなに似合ってしまうなんて、期待以上に艶やかだわ。
縛られる基本体制もperfect。なのであたくしの腕の化身“麻縄”も、形状記憶というより自らの意思を持っているかの如くするりするりと、Msmの身体に纏わりつきます。もう、その時の高揚感と言ったら、、、これから2人で宇宙に旅立つ数秒前のような心境。
敢えての責め開脚吊り。吊られている時のmasochistは、全てをあたくしに委ねなければなりません。責め吊りはそれだけでなく、masochist本来の姿が浮き彫りになります。それはまるで、人間の姿に化けた悪魔を鏡に映した時のように。
だからあたくしはMsmに責め吊り緊縛をするのが好き。堪らないほどに。なぜなら彼はhardな責め吊りになればなるほど美しく成るから。
時にあたくしはMsmの事を「進化するmasochist。」と呼ぶ。それはこうして下肢の縄を解き、降ろすに向かっていると、まだ降りたくないと言わんばかりに両下肢を屈曲させ、自らの筋力で浮いてみせた。
下肢の縄はもちろん、腰縄さえ効いていない状態で!
この状態で吊られるのは、想像するより遥かにキツい。キツい筈である。にも関わらずMsmは「気持ちいぃ。」恍惚の表情を見せながらそう呟いた。
なんて美しいんでしょう。あぁ、唯美主義のあたくしを、貴方はどうしてこんなに満たしてくれるのか。
目も眩むような、淫靡と優美の融合されたその姿を眺め、女王である事の幸せを改めて感じた午前2時5分。
次回、Miracle masochist〜極上悦楽編〜
Club Fin 華乃
貴方が2月に初めて来て下さってから3回目のセッション、とっても嬉しいわ!そして今回はSMホテルコースをご希望下さって、十三の“ミラーゴ”へ♪ 緊縛好きの貴方を吊りたいと思っていたので、とてもワクワクしていたの。
麻縄、つまり“あたくしの長い腕”で抱きしめられ、触手のようになった其れは貴方を淫靡に吊り上げ、
想像以上に妖艶な姿にされた貴方は、それは美しく、素敵だったわ。
そして縄酔いに甘美な吐息を漏らしている貴方をベットへ促し、逆海老縛りでさらに悦楽の“華乃 world”へ堕としてあげたわ。
淫らな鳴き声をあげている、卑猥な縄奴隷と化した貴方を優しく見下しながら、
M字開脚全身縛りを施され、微動だに出来ない貴方は完全にあたくしの性奴隷。人権さえ奪われ、剥き出しになったアナルをジワジワ開発され、今まで体験したことのない淫楽に溺れさせられたわね。官能吊り緊縛、悦楽アナル開発、強制ペニス責め、あらゆる性技を尽くされ昇天させられた貴方は、言葉では表現できないくらい魅力的だったわ。
毎回、前日にご予約下さり、誠にありがとうございますMr.S@t☆u 明日、再びお逢い出来ること、心から楽しみにしていますね( ´ ▽ ` )ノ♪
Club Fin 華乃
吊り緊縛や磔、柱縛りをご希望された場合、主に上本町の“キャンディホール”をお勧めしていたのですが、去年の秋頃内装され、今はあたくしが知る限り、確実に吊れるのは和室の『507号室』だけかも知れません。
でも肩を落とさないで。当店契約Hotelの“セリーヌ”の和室、特に『312号室』『212号室』は吊り緊縛が可能です。 他の和室でも、柱縛りが出来たり、磔緊縛にもってこいの大きなちゃぶ台がございます。
吊りや磔、柱縛りなどワンランク上の責め縄好きの方はもちろん、興味をお持ちの方も、どうぞそちらのHotelをご希望下さい。あたくしも、吊り緊縛を施すことが大好きですので、正直嬉しいです。
取り急ぎ、吉報ご報告まで。 華乃
「綾香、お久しぶりね。貴女を誘拐してから丁度4ヶ月が経ったわ。そろそろ監禁生活にも慣れてきたんじゃなくって?
あら、いつもならあたくしの顔を見るなり、あからさまに怪訝な表情を見せたり首をうな垂れたりするのに、今回は待ち焦がれていたかの如く、ちゃんとあたくしの目を見つめてくれるのね。」
あたくしは口角をあげて、格子の向こうに居る綾香の本音を聞き出そうと、出来る限り甘ったるい声で言ってみたの。そう、ここ1ヶ月程は彼女の妹の調教にかかりっきりで、意図的でないにしても綾香をほったらかしにしていた事は事実ですもの。
「ねぇ、綾香もしかして、あたくしに会えなくて寂しかった?」
「そ、そんな事ないです。」「あら、ほんとうにぃ?」「わ、私はただ、沙也香のことが心配で、、、。」「沙也香ちゃんなら大丈夫よ。あたくしがたっぷり可愛がってあげていたからね〜。」「ええっ!?」
そう言ったっきり、頬を赤らめて俯いてしまったわ。妹の身を案じながらも、僅かな悋気に胸を締め付けられているような、またそんな己の心の変化を認める訳にもいかず、無理矢理着せられたセーラー服の裾をいじいじと触っていたわ。
そんな複雑な心境のM嬢にぴったりな調教を思い付き、あたくしはいっきに綾香を縛りあげたの。
すでに違う意味で羞恥心をわかせてしまった綾香は、いつも以上に大人しく身を任せ、楽ではない柱格子吊りにも、とてもしおらしく従い、あれよあれよと吊り上げられてしまったのよ。
「あら、こんなにキツい吊り調教なのに、どうしてそんなに大人しいのかしら?」意地悪なあたくしの質問にも、ただ頬を赤らめるばかり。
「そう、じゃあもう少し貴女のその破廉恥で可愛らしい格好を眺めていてあげる。」
そう柱格子吊りは、秘部が柱に擦り付けられ、常に花豆と女壺の開口部に刺激をもたらすのよ。そんな破廉恥な吊り緊縛を施され、綾香の吐く息がだんだん熱くなっていったわ。
「あぁ、はあぁぁ、、、。」
あたくしは微笑しながら綾香を降ろし、今度はお布団の上に横にならせ、またもや淫靡な姿で“いましめ”をしたの。
「あぁっ、やめてっ!」やっといつもの綾香らしくなってきた彼女に、「うふふ、とっても可愛らしいわよ綾香ちゃん♪」そう言うと、今度は首を左右に振り“いやいや”をはじめ、ちょっと楽しくなってきたあたくしは、3縛目は彼女の躰を真逆にし、胡座縛りを施したの。
吊り緊縛、仰臥縛り、そして胡座と、様々な“いましめ”を施されながらの卑猥なご調教に、綾香の吐息さらに妖しくそして艶やかになっていったわ。
ぐったりしながらも、秘部がどんどん熱く拍動しているのを察し、今回は敢えて悦楽し易い磔緊縛にし、甘い蜜で湿らせたパンチィを撫でまわしてから、淡いピンク色の花豆を優しく刺激し、女壺にあたくしの肉棒を挿入しながら、じわじわと淫楽の世界へ導き、法悦を極めさせたわ。
綾香、近いうちにもっと彩って、更に淫乱M嬢になれるよう、調教して差し上げるわ。とても楽しみにしているわよ。
Club Fin 華乃