えぇ、未だ未解決しかも殆ど手がかりが掴めて居ないあの事件。無理もないわねぇ。だけど先日は参ったわね(笑。あの連中は警察官じゃないでしょう?そう、喫茶店であたくし達をはっていた奴。でも、彼らの情報不足に助かったわね。そう、あたくし達はプロよ。そう簡単には捕まらないわ。
でもお陰さまですぐに逃げなきゃいけなかったから、その分今日はゆっくり調教内容を説明して差し上げるわ。
綾香を拉致して数週間、ほら、こんなにメイド服も縄も似合うようになったの。うふっ、素敵でしょう?

でもそれだけじゃないの、ほらよく見て頂戴、吊られ姿も馴染むどころかとてもキレイで艶やか!それでいて彼女の純真無垢な気持ちが漂って、どこか爽やかに見る者を魅了する様にまでなってきたの。

こんな風に、ゆらゆら揺らめきながら可愛い鳴き声をあげるその姿は、澱んだ人の心を安らかにする風鈴の様に美しく、でもどこか淫欲を掻き立てるそんな理想的な奴隷人形になってきたのよ。

それだけじゃないわ。吊った後に更に“あぐら縛り”を施したこの姿。

キツそうに見えるでしょう。なのに綾香は、もっと厳しく縛って欲しかったんですって!もちろんあたくしには言わないわよ。彼女のお世話係に「もっとギュッとされた方が・・・。」と、吐露したそうよ。
それを聞いたあたくしは、狂喜乱舞するほど嬉しかったわ!
だからあたくし、もっと厳しく淫靡に凌辱してあげることにしたの。。。
~後編へ続く~
アーカイブ
名門女子高生 誘拐事件vol.2.5
貴方もしょうがない人ね。この事件は極秘任務なのよ。貴方にも身の危険が及ぶ事は分かっているんでしょうね。
じゃぁ数枚だけよ。新たな情報源となる貴重な調教写真を見せてあげる。



とても可愛らしく、そう、好い奴隷らしくなってきているでしょう?
!、、、そう、貴方の後ろ8時の方向に武装してそうな2人組が居るわ。もしかして、あたくしの後ろにも?
ふっ、参ったわねぇ。じゃ、レジを済ませたら西と東に分かれて逃げるわよ。
こうなったら詳しく話すから、取り敢えず明日14時に、例の場所で落ち合いましょう。ねぇ、捕まるんじゃないわよ[emoji:v-346]
じゃぁね![emoji:v-77][emoji:v-353][emoji:v-355][emoji:v-355][emoji:v-355]
名門女子高生 誘拐事件vol.2
また逢えて嬉しいわ。身の危険を感じながら己の好奇心には逆らえないようね。
その勇気を讃えて少しだけ教えてあげる。

実はあの事件にはもう一人犠牲者がいるの。最初の拉致事件の被害者“綾香”の妹“沙也香”よ。そう、彼女もあたくしの美しい餌食となってしまったの。でも今回の件に関しては彼女にも原因があるわ。
彼女ったらよせばいいのに、姉の捜索に自ら関わってきたのよね。その一見純粋で一途な姉に対する愛情は、あたくしの目にはあまりに無謀で愚直にさえ映ったわ。それと同時にあたくしの更なる欲望を駆り立ててしまったの。
裏の世界に精通しているあたくしですもの。見目麗しい姉妹奴隷が、どれほどの値で売買できるか、よおく知っているんですもの。
そんな世間知らずで無防備な彼女を罠にはめるのはあまりに安直で、あたくし笑いを堪えるのに大変だったのよ。
隠れ家に拉致られ、こんな姿にされてもまだ姉の心配をする彼女にあたくし言ってあげたの。

「貴女は今、格子に囲まれた表社会から閉鎖された場所に監禁されてしまったのよ。お分かり?」

それに対する畳み掛けるような彼女の質問には半分も答えてあげなかった理由は、その活きの良さがいつまで続くか見てみたかったから。
そう、何縛されれば大人しくなるか試したかったのよ。そう、あたくしのもうひとつの顔は、大阪日本橋のSMクラブ“Fin”の女王。えぇ、プロの縄師ですもの。
それに彼女は、こんな恥ずかしい格好にされればされるほど、恍惚の表情を浮かべ、とても淫靡な吐息をもらしはじめたんですもの。

そして姉の“綾香”同様、磔にされて幾度も凌辱されたのよ。

「どうしてこんな事するの、、、?」
また、じっくり教えてあげる。
この度も、事前のご予約を有り難うございます。
吊り緊縛や女装調教は、あたくしも大好きですので、大変楽しく有意義でした。
次回も、心踊らせながらお待ちしていますわね[emoji:v-343]
女装子Yo-ko
メイクされる事が大好きな貴女。
今回も、腕をふるわせて頂きましてよ[emoji:v-327][emoji:v-353]

正直、20歳は若返ったわ[emoji:v-298]
淡いピンク色のワンピースもお似合いだわよ[emoji:v-324]
そのワンピースを脱がせたら、シックでラグジュアリーなキャミソールを着ているだなんて、貴女本当にセンスがいいわねぇ。
そんなエレガントな貴女だからこそ、あえて責め縄で緊縛し、焦らして焦らして虐めちゃうの[emoji:v-341]

えぇ、貴女のスィートな口から「もう、我慢できない。お願い、、、ガマンできないのぉん。」からはじまる、お下品な淫語を吐露させるために。
そんな普段誰にも見せられない、淫猥でマゾヒスティックで変態極まりない姿を見ることは、女王華乃にとって無上の愉悦ですわ[emoji:v-398]
アxルヴァギナを犯されながら、何度もスンドメされて昇天させられたご気分はいかが?うふふ。本当に可愛らしかったわよ[emoji:v-318]
おそらく年度末で、ご多忙と存じます。
寒暖の差が激しい季節ですので、どうかご自愛下さいませ。ありがとうございました[emoji:v-77]
名門女子高生 誘拐事件
貴方もご存知でしょう?最近誌上を賑わしているあの事件。
そう、名門女子高生 誘拐拉致事件よ。様々な紙面で、やれ殺人だのいぃや失踪だのと、ひとり歩きした文面が目立ってきているけれど、真相はそんなどこにでもあるような単純なニュースではないわ。
どれほど有能なPoliceやFBIが血眼になって捜査しても、決してあばかれる事のない裏社会の仕業なんですもの。
なぜそんな事が言えるのかですって?
それは、あたくしがこの事件に関わっている重要人物だから。
組織の事はまだ話せないけれど、今回の件、貴方にだけこっそり真実を教えてあげちゃうわ。
あれは、冬と言えどまだ寒さが本腰を入れてない頃の宵闇time、ちょうど学生達の下校時間だったわね。
あたくしは、その名門女子高等学校の正門から続く桜並木の側で、とある人物が出て来るのを待っていたの。
その人物とは、見目麗しいだけではなく、成績は常にトップクラス。才色兼備を絵に描いたような女子高生。そう、まさにこの事件の主人公よ。
あたくしは、今時の女子高生、しかも“お嬢様”が憧れる、華やかでちょっぴりセクシーな赤のミニワンピースを着て、立っていたの。

そう、お嬢様方はこんな華やかなミニワンピースを着ることははしたないとされ許されない。だからこそ胸裏の憧憬は膨れ上がるもの。
案の定彼女は正門を出た瞬間、あたくしと目があった瞬間、伏し目がちになったと思ったら今度は頬を赤らめてもじもじした姿があたくしの瞳の中に入ってきたわ。
えぇ、敢えて彼女が興味を抱くよう振舞ったの。それでこそ誘拐のプロフェッショナル!それだけではなくあたくしは人身売買のエキスパー、、、ぅんん。これ以上はまだ言えないわ。
まぁその後は簡単よ。ひと気のない所まで偶然を装い後をつけ、彼女の気を引く声掛けをし、あれよあれよと言う間に彼女を連れ去ったわ。
そして彼女が気を失っている間に手際よく縛り、アジトに入ってそっと開眼させたのよ。


「ここは、何処?あ、さっきのお姉さま、、、これは、どういうこと?何これ、ほ、解いて!」
「おはよう綾香ちゃん、突然ごめんなさいね、でもそれは出来ないわ。」
「どうして?お願い。解いて、そして家に帰して!」
「家?そんなものもう貴女にはないわ。これからはあたくしのよき“商品”となれるよう、淫靡な調教をされる日々を送るのよ。」
「・・・えっ、ど、どういう事なの?」
「貴女はこれからあたくしの性的調教を受け、よき奴隷となり、いずれ海外のセレブに、、、。まぁ、今話しても信じられないでしょうけど、今日から新しい日々が始まるの。嫌でも受け入れて頂くわよ。」
そう言い放ち、全く状況を把握できないでいる彼女に有無を言わさず調教を施していったわ。

そう、いきなり吊り上げられ彼女は悲鳴をあげたわね。
「きゃっ!何するの?やめて‼︎」
「あら、この体制でしゃべることが出来るのね。じゃあ、これはどうかしら。」

「きゃぁっ!や、やめて!やめてぇ!!」
あたくしは彼女の泣き叫ぶ声をちゃんと耳に入れながら、様々な吊り緊縛を施し、とても優しくなまめかしい口調でなこう言ったの。
「ねぇ、前の鏡をご覧なさい。あらあら、なんて表情をしているのかしらねぇ。でもね、その表情はとても淫靡で可愛らしく、きっと彼らの心を蕩かしてしまうくらい魅力的なのよ。」
「えっ、彼らって、、、?」

尋ねながらも、目の前の鏡に映る己の恥ずかしい姿を見ては目をつむり、また見てはつむるその表情には、恐怖だけではなく程よい羞恥が含まれていて、なんとも言えない可愛らしさで溢れていたわ。
「さぁ、そろそろ降ろしてあげる。」
存分に縄酔いしてしまい、そんな自分を受け入れられずにいながらも、彼女はちゃっかり恍惚の表情を浮かべていたのを見逃さなかったわ。

悪戯な笑みを浮かべながら彼女の顔を覗き込み、「あらあらどうしたの~?まさか、これで許してもらえるなんて思っていないわよね~ん。」
もう返事すら出来ない彼女に、なんとも恥ずかしい磔M字開脚に晒させて、たっぷり犯して“美少女M奴隷調教”に楽しく勤めたわ。

さて、今回話せるのはここ迄よ。それにもう行かなくっちゃ。実はあたくし、Japanの大阪日本橋にある“Fin”というSMクラブで女王様をやっているのあ、今天職だと思ったでしょう?
今日話した事は、絶対に内緒だからね。
もし誰かに話したりしたら、、、、
貴方も拉致って犯してやるから覚悟しな。また等価交換できる情報を得たなら会いましょう。それまで捕まらないでよ。そうねお互いにね!
初めまして、ようこそ“華乃world”へ。
とても素晴らしいイメージplayのご提案、ありがとうございます。おかげさまで、ものスゴく楽しいセッションでしたわ。これから、末永くお付き合いできますよう、邁進いたしますので、どうぞ宜しくお願いいたします[emoji:v-77]
スーツを脱いだら女装子ちゃん

この日、あたくしはミニドレスを着ていましたが、左方ご覧の通り、コートを手放せない寒さでしたわ。
「華乃女王様に見て頂くために、新幹線の中から、ずっと下着姿で来ました。」
そんな可愛いコトをしてくれた、ナチュラルランジェリー女装子ちゃん。
スーツを脱いだら、この通り。

まるで、中学生の女の子が身に付けるようなランジェリー姿が逆に淫猥で、あたくしの変態心が騒ぎましたわ。
「ふっ・・・、ではお前は、新幹線に乗車している間、ずうっといやらしい事を妄想していたワケね? 華乃様に、淫らな事をして頂く己の姿を思い浮かべながら、股間をあつくして膨張させ、そんな時間さえも楽しんでいたってコトでしょ?」
全てを見透かされ、顔面を真っ赤にしながらも、あたくしの瞳に“視姦”されながらの言葉責めに、更に興奮していくランジェリー女装子ちゃん。
「そんな淫らで情けなさいお前は、あたくしのM女奴隷になればいいわ!」
ガチガチになったお前に、ゆっくり麻縄を、つまり“あたくしの長い腕”で抱きしめていきましたわ。

そうして下半身は、すらりと長い実際のあたくしの腕で、ぎゅっと抱きしめましたの。

プリッとした、かわいいお尻を撫でられたり握られたり、なまめかしい吐息を漏らしながら、もうどうにでもして下さいと言わんばかりの、あの潤んだ目、今でも鮮明に覚えていましてよ
極度に緊張しながらも、身も心も委ねてくれたあの日の事も全て、ね。
ご遠方からはるばるFinへ、そしてあたくし女王華乃をご指名頂き、有り難う存じます。
また、貴方と出会った季節がおとずれようとしております。
大阪へお越しになる機会があれば、いいえなくとも、また再び、あの官能的なご調教を受けにいらして下さい。
いつでも歓迎いたします
下着女装緊縛
アナタを調教するのは、今回で二度目。
つまり“返し”をしてくれたワケですわね。
「お礼はもちろん、希望通りのボンデージと、あたくしの好きな激情的な緊縛で。」

ご調教が始まるやいなや、Cuteなパンティをはいてあらわれ、これでもかと丁寧なご挨拶。
「ふっ・・・、そういうの、あたくしが嫌いじゃないの、もうアナタは分かっていらっしゃるのね。」
えぇ、勘の良いM男は大好物。
更に興奮させ、もっと熟成させますわ。

麻縄、つまり“あたくしの長い腕”をパンティに絡ませ、おリボン結びを施し、アナタの心を、羞恥心まみれにさせてあげます。
「うっふふふ。なぁんて可愛いんでしょう。」
そう言いながらアナタの顔を覗きこめば、恥ずかしそうに、でも嬉しそうに顔を赤らめ、吐息は更に荒々しくなっていくの。

そうして、Cuteなパンティから、淫らにはみ出たペXスを、あたくしの美しいエナメルブーツの先でもて遊んで差し上げます。

さぁ、この“あたくしの腕”を解いたとしても、もう、貴方は自由に動けまい。
なぜなら、心はまだしっかり縛られていますから。
心まで緊縛された貴方は、もうあたくしの性玩具も同様。

たっぷり遊んであげたわよ♪
ほら、そこの君、他人事だと思ったら大間違い!明日は我が身にございます
M女奴隷見習いマユコ再び
いつぞや、奴隷オークションで落札され、Fin奴隷育成所へ委託された、M女マユコ。

性懲りもなく、また委託されてしまったのね。

今回も、手を抜いたりせず、きっちり奴隷芸を仕込んでさしあげるわ。
まずはお前の持ち芸の復習から教授いたします。
このバナナ、どうされるかもうお分かりよね?

そう、恥ずかしい下のお口に突っ込まれるのよ。

恥ずかしいお口がバナナを咥え込んで、なんていやらしく淫猥な姿なのかしら。
さあ、こうして輪投げ芸も仕込んであげる!

まるでオットセイの曲芸みたいだけど、大きく異なる点は、性的倒錯している事。
ほうら、輪投げされて、なんて嬉しそうなお口なんでしょう♪

さぁ、次は“海亀ショー”よ。
ちゃぁんといやらしく産卵できるように仕込んであげるわ。
あらあら、今回もゆで卵を6個も飲み込んで、

なんて恥ずかしい産卵姿なんでしょう!
こんな淫靡なショーは、見た事ないわねぇ
さぁ、これからもどんどん仕込んで、立派な奴隷芸人にしてあげるわ
素敵な性的倒錯小説をありがとうね

楽しく拝読いたしております♪
美人モデル級女装子再び!
以前いらした時は、こんな姿にされ、あたくしに、思いっきり遊ばれた、長身モデル級女装子ちゃん。

このご調教から約一ヶ月後・・・、

持参の拘束具を装着させられたうえに、
“あたくしの麻縄”で、

そう、つまり“あたくしの美しき長い腕”を絡ませて、
こんな風に、さらなる甘美な性的倒錯の世界にいざなって差し上げましたの。


下半身も、“足指緊縛”プラス、
あたくしの大腿部に固定され、
完全に自由を奪われてしまいましたわね。
ですが、先日いらした時には、またさらに素晴らしい倒錯調教が・・・!
そのお話は、また後日。
どうぞ、お楽しみに
強制ランジェリー女装~後編~
無理矢理ランジェリーを着せられた、無防備でいたいけな仔羊に対するお仕置きは、まだまだ続いております。

スパニッシュピンクの麻縄で、あれよあれよという間に緊縛されたあなた。

それはあたくしの玩具。
人権はおろか、生命の尊厳さえ感じる事も許されないの。

だってほら、あたくしの美しいエナメルブーツを、こんなにも美味しそうに舐めているじゃない!

その上、大切なところを踏まれても嬉しそうにしているなんて、なんて淫靡な変態なのかしら。
でも聞いてちょうだい、

「あたくしは、そんな変態が大好物なの!」
さぁ、あたくしの“セカンドスキン”の馨しい香りに埋もれながら、

思う存分犯されるがいいわ!
いつも、愛情溢れる“華乃セット”を、ありがとう存じます。

近いうちに、お返しさせて下さいね。