王道マゾMr.Y 陵辱調教150分〜長編日記〜

 おかえりMr.Y。いえTak☆。4日前からのご予約ありがとう。10年ぶりね。

あたくしの事を覚えていてくれて嬉しいわ。

しかもこちらのブログや写メ日記もちゃんと見ていたようね。そうやって月日が経って会いづらくなっても勇気を出して来てくれる、そんなお前を愛おしく想うわ。

 でもこのあたくしを10年もの間、放置するなんて、お仕置きされる覚悟で来たんでしょう?

その証拠に、事前カウンセリングには“終始罵倒し続けて頂きたいです”としるされていたわ。

まぁ、お前は元よりそんな淫らで倒錯的な性的嗜好だったけどね。うふふ。

分かったわ。もちろん喜んで罵倒し、とことん辱めてあげる。。。

 久しぶりにあたくしと対峙し、思わず床に座り込むTak☆。

「ふっ、あたくしが準備するまで、そこに這いつくばっていればいいわ。」

それでもわざわざ“女王様ダイレクトメール”でリクエストした、赤いミニドレス姿が見たくて仕方ないTak☆は、チラチラのあたくしを下から覗き込んではハァハァ言っていたわね。

「ふうん、そんなに見たいなら、少し顔を上げてもよくってよ。」

おそるおそる拝顔するTak☆

「あぁ、お綺麗です。。」

「そう、変態仮面playを望んでいたわね。ほら、今履いてるこのパンティをあとで被せてあげるわよ。」

ぐんとおみ脚をあげて見せつけると、

「あぁぁっ!う、嬉しいですう!!」

そう言いながら卑しいまなこはあたくしのパンティを舐め回すように見たわね。ふっ、バレているのよ。

 入浴後、再びすぐにあたくしの足元で土下座をするTak☆ そういうの、嫌いじゃないわ。

「お尻を上げてわんこのポーズをしなさい。」

すぐに四つ足の獣の姿になったTak☆のおしりにピンヒールでグッと踏み付けたの。

「はぁぁぁん!嬉しいですありがとうございますぅっ!」

何で踏み付けられたかすぐに分かり、即座にお礼を言ったわね。おかげで機嫌が良くなり、思わずあたくし、うふふと微笑んだわ。

 淫楽浣腸器を済ませ、すぐにベッドへいざなってもらえると思っていたTak☆に、

「このあたくしが、お前をすぐに楽にされるとでも思ってるの?ふっ、まだまだ甘いわね。こっちよ!」

と、Tak☆の腕を粗雑に掴み立ち上がらせたその時初めてエナメルコスチューム姿のあたくしを見せたの。そうしたら、、、

「うあぁぁ、10年前と、全く変わらずお綺麗で、いえ、さらににお美しくなられて、はぁん。」

2、3ヶ月くらいで会っていたらそこまでの感嘆ではないと思うけど10年ぶりですもの。

あたくしのオーラ責めにあっているのね。うふふ。可愛い奴め。

 もう脳内では既に、さまざまな責めを受けているTak☆。こんどは物理的な責めを施すべく、まずは後ろ手緊縛を、かなり“縄テンション”をハードにかけて早縄のあたくしは、あれよあれよと言う間に無抵抗な姿にしてあげたの。

(あぁ、気持ちいい。やっぱり僕は樺乃様の縄じゃないと。)と思ったでしょう?

えぇ、SM愛好家なお前が10年間だれにも縛られてないだなんて事はない。そして今、心の底から良かったと思っていたら嬉しい、

樺乃 worldに戻って来た事を。

このままでも十分縄酔いに墜ちれるのだけど、上級テクニックの“縄酔い焦らし”

まだ解かないで下さいと切願するTak☆に、ニヤリと笑みを浮かべ、スルスル解いていく。

そしてやっとベッドへ誘い、今度は全身緊縛M字開脚バージョンでややキツめの抱擁緊縛を。

そして念願の“変態仮面play”

そう、あたくしの脱ぎたてパンティを頭からかぶせ、ちょうどクロッチが鼻や口にくるようにしたの。

「あぁぁっ!いい匂いですう。樺乃様ぁ!」

目隠しをされているから臭覚も研ぎ澄まされ、歓喜の興奮が止まらない様子。

そんなTak☆の体に乗り、オットマンにしながら躰中を踏み付けて楽しんだの。

「あぁっ嬉しいですぅ!」

もう黒光りした肉棒は、反り返って淫汁をたらしているわ。

「さぁ、生きたまま天国へ行く準備はできて?」

これから本格的な淫楽責めが始まると知り、息がさらに荒くなったわね。

あたくしがブレンドした特別な愛液ロ〜ションをたっぷり塗りつけ、まずはゆっくりゆっくり“おゆびペニス”を挿入したの。

※実はTak☆、10年前はアナル開発に興味がなく、ドライも望んでいなかったの。でもこの10年で何かがあったのね。今回はドライオーガズムを希望。きっとほかのお店でドライを何度試してもオーガズムまでは到達できなかったようね。(あくまでもあたくしの推測)

 すると、、

「ああっ、気持ちいい、いいです樺乃様ぁ!」

とても感度良く、さらに淫猥なアナルおまんこになっていたから、あたくしは容赦なく開発を進めたわ。

「あぁぁ!いい!気持ちいいでスぅわぁぁぁ!!なんか、なんかスゴイなんかスゴイんですあっあっあっあっあぁぁぁーーーー!!!」

じわじわと込み上げる、今まで感じた事のない超絶の淫楽に溺れ、歓喜の喘ぎを発しながら初ドライオーガズムおめでとう。

「では、初ドライのご褒美をあげなくっちゃね。」

あたくしは股間のジッパーを開け、鍛えられた豊かなお尻をあらわにし、秘部の花弁を見せつけながら、芳醇な聖水をまずは肉棒へ、そして腹部へと注ぎ、次お口の中へ注いであげたの。

「ゴクゴクッはぁはぁ嬉しいです。ありがとうございまっ!」

急にあたくしが乳首をつねるもんですから、Tak☆は感じてはっきりお礼が言えない。

「あら、どうしたの?ちゃんと言いなさいよ。」

「はい、申し訳ございません。ご聖水、ありがとうござっ、あっあぁぁっ!」

またあたくしに乳首を責められ、ちゃんとお礼が言えないTak☆が、もう可愛くて仕方ない。満面の笑みを浮かべながら言ったの。

「お礼も言えないなんてダメ奴隷ですこと。あははっ。」

こんな理不尽なことを言ってるのに謝るTak☆が愛おしすぎる!あぁ、なんて楽しいんでしょう❗️

そして再びアナルおまんこにあたくしの“おゆびペニス”を2本〜3本と挿入し、更に開発しながら今度はエナメルグローブで淫汁でヌトヌトになっている鬼頭や、ふわふわの玉袋を丁寧に揉みはじめると、こそばゆい快美感と前立腺の深い淫楽が同時にTak☆の下半身を襲い、

「あぁっ!もうどうなっているのか分からない!スゴい気持ち良くて!あぁ、樺乃さまぁぁぁ!!」

ひときわ激しい喘ぎと痙攣をおこし2回目のドライオーガズムを迎え、あたくしの匠なのは“おゆびペニス”だけではなく“お手まんこ”も負けず劣らずで、“おゆびペニス”はそのまま挿入した状態で、柔らかい快感を伝えながら肉棒を包みこみ淫靡な刺激を与えると、

「あうっ、うふぅあううんんっ!ダメぇ、もうもうもう、い、いっきますぅっ!」

甘えたような鳴き声を漏らし、白混濁の淫らな液体を噴射させてあげたわ。。。

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おかげさまで、とっても楽しかったわ!

たくさんのプレゼント🎁もありがとう。

特にタバコのプレゼントって、とってもセクシーで嬉しい!ありがとうTak☆。

調教日記のオプションもありがとう。良い仔で待っていてくれてありがとう。

そろそろあたくしのお縄とおゆびペニスが恋しくなっているんじゃないかしら?

また、近いうちにいらっしゃい。楽しみに待っているね。

Club Fin 華乃