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長編【調教日記】淫乱女装子Hitomi 120分

お久しぶりね。淫乱Hitomi.

美しいエナメルサイハイブーツのピンヒールをコツコツ鳴らし、土下座姿でうずくまるHitomiに近づきこう言ったの。

「きっとお仕事が忙しくてなかなか大阪に来れなかったんでしょうけど、その間も前回の性的倒錯で甘美なセッションを思い出し、何度も自慰にふけってしまったんじゃないの?」

「じ、じつはそうなんです。ごめんなさい。」

「あれほど自慰は禁止といっていたのに、いう事をきけない仔はどうなるか分かってるでしょうね。」

「は、はいっっ。」

これからキツいお仕置きをされるというのに嬉しそうなのはHitomiが生粋の変態だから。

そしてあたくしのタイプ甘えん坊なマゾ奴隷♡

うつむいている顔をぐいと上げると案の定しゅんとしながらも頬を赤らめてドキドキしながらニッコリしている。

「ふっ、かわいい仔ねぇ。さぁ、今回のHitomiの変態コスチュームはこちらよ。」

画像だけではなく、あたくしが着ていたピンクの花柄ワンピースと、黒いレースが豪華でセクシーなパンティ、

そしてコチラのロングウィッグ、

あと、あたくしが買ってきた女装様の赤いヒール。

それを見せただけで目を輝かせワクワクしているHitomi。

ゆっくり着せてあげると、

あぁ、なんて似合うのかしら!

もう楽しくなったあたくしは、ご機嫌で抱擁緊縛を施そうとすると、、

「あ、あのう樺乃様ぁ、こ、今回は、前よりキツく縛って欲しい、デス。。。」

さらに頬を赤らめ上目遣いでおねだり。可愛くおねだりできるとは、まさにこういうこと。

「うふ、えぇ、もちろんよくってよ♪ 」

思わず笑みをこぼしながら、

後ろ手緊縛にさらに足し縄を。ギリギリと縄のきしみがなるたびに、

「あぁぁ〜ん。うふぅっん、んんん。」

と、縄酔いに入った瞬間、まるで合図のような淫猥な鳴き声をこぼすほどの変態M嬢にしたのはこのあたくし。自分が施した奴隷がどんどん淫猥になっていくのって、SM調教の醍醐味のひとつなのよね〜♬

浣腸器大好きなHitomiは、タップリ2ℓ入れられ嬉しく悶絶しながら排泄し、着替える前から準備万端。

ベッドへ横にし、今度両下肢をメスイキ緊縛。もちろんHitomeの希望通りキツくハードに縛ってあげたわ。

それによりさらに興奮したHitomiは、アナルという“性的倒錯の肉穴”を早く欲しいと言わんばかりにヒクヒクさせこちらのお口からも可愛いおねだりをみせたわ。

「ふっ、お前、ほんっとに変態ねぇ。」

あたくしのお指ペニスを1本2本と挿入すると、きゅっと咥え込み、

「あぁ気持ちいい!堪らないですっあぁ!!」

「うふふ、まだイッてはいけないわよ。」

そう言い、股のジッパーをゆっくり下ろし白桃と花弁を見せつけながら芳醇なご褒美聖水を垂らしてあげたの。

「あぁぁっ綺麗うれしいあたたかい気持ちいいあぁっ、Hitomiは幸せですぅ!」

聞き取れるどうかギリギリの滑舌でそう言っているHitomiはもう樺乃沼にどっぷり浸かった変態M嬢。

そして再び肉穴を開発すると、

まるでおゆびペニスを奥へ奥へと引っ張り込むようなビクンビクンと悩ましい縮小と伸縮を繰り返し、

「はぁぁっ!す、スゴイ気持ちぃ堪らないぃ!!あぁぁぁぁぁーーーー!!!」

部屋に響き渡るほどの息も絶え絶えにあえぎながら深甚なドライオーガズムで昇天したわね。。

✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼

おかげさまで、とっても楽しい120分だったわ。

とっても美味しい高級マカロンのプレゼントありがとう!

そう、あまりにおいしくて、実は数日後自分で買いに行ったの( *´艸`).•♬

あたくしの大好きなTULLY’sの無糖コーヒーもありがとう。

美味しくいただいたわ。

また、大阪へお越しの際には、必ず寄りなさいね。命令よ❤️♡♡

いつもありがとうございます。

Club Fin 樺乃

長編【調教日記】野良犬Mr.T☆r☆

Mr.T☆r☆は開口一番、こう言ったの。

「樺乃様、ぼく今、野良なんです。」

※SM界では推し女王様や、専属奴隷にならせてもらっている主人女王様が居ない状態を“野良犬”と言い、略して“ノラ”と言ったりもする。

「あら、そうなのね。」

Mr.Tに調教するのは初めてだけど、あたくし達はとある場所で会った事があるのでこういう会話になったの。

憂をおびながらの表情で言ったかと思えば、その後はもうニッコリ笑顔。

(あぁ、そうなのね。うふふ。)

あたくしの奴隷になりたいという願望を察知したあたくしはMr.T☆r☆以上の笑顔をみせ、

「じゃぁ、あたくしが飼ってあげるからどうか、テスト調教してあげるわ。」というと、わぁいとはしゃぐ新米奴隷のT☆r☆

そんなの嬉しいに決まってる。

だってそうでしょう。しょんぼり恥ずかしそうにうつむいている奴隷も嫌いじゃないわよ。

でもこうしてあたくしに調教を受けられる事にルンルンでご機嫌な仔には、いっぱい変態な快楽責めをしてあげちゃおう(≧∀≦)と、あたくしも思わず笑みを浮かべながらぐぃと近づき、、

「たっぷり可愛がってあげるわね。T☆r☆が思っている以上に。」

そう言うとイケメンな顔をくしゅっとされて無邪気な表情を見せながら、

「嬉しいですう!わぁい!!」

可愛すぎてぎゅーっと抱きしめてしまったわ。

あたくしは浣腸を施す事が好きだけど、T☆r☆のセルフ浣腸はプロ級なので、信用してベットへいざなおうとしたら、

「あの、樺乃様更にスタイルよくなって、お綺麗になりましたね。」

実は強化トレーニングをしてさらに体を絞ったの。そんな事も気付いてくれてあたくしはもっと良い気分♬

初緊縛だから足のみか全身か問うと間髪入れずに「全身で!」

嬉しいじゃないの。

緊縛する縄はあたくしの“セカンドアーム”そう腕の化身。今回T☆r☆に施すのは、アナル、特に前立腺の感度が倍増するつまりメスイキに導く“メスイキ緊縛”元看護師の知識と経験そして緊縛の技術を融合させたハイドリップ緊縛

日本でこの緊縛ができるのはあたくしだけ。

正直に言うと、この緊縛が出来るようになるまで2年は費やしお金もかけたわ。でも奴隷からの追加了解は要らないの。あたくは好きでやっているから。

ベテラン女王様が皆さんそうであるように、緊縛に時間なんてかけないわ。スルリスルリとあっという間に全身メスイキ緊縛の出来上がり。

「うわ、動けない、でも気持ちいい、、あれ、なんか頭がぼんやりしてくるぅ。あふ〜ん。」

IQが高いmasochistは“縄酔い”に堕ちるのも早くて楽しい。

そんな上級奴隷には、

こうしてあたくしの柔らかく しっとりした美尻で緩急をつけて“変態エロティシズム顔面騎乗”でさらに気持ちよくさせちゃう♪

「あふん、樺乃さまぁ〜ぎもぢいいですゔ〜」

顔面騎乗されたまま、気持ちを伝えるなんていじらしい。

ふわふわさらに深い“縄酔い”になってきたところで、アナルを見るとヒクヒクし、早くあたくしのおゆびペニスはもちろん、お腕ペニスも欲しがっている。

愛液ロ〜ションを優しくぬりぬり優しくおゆびペニスを挿入すると、

「あん、あぁぁん!気持ちいいですぅ。」

メスイキ緊縛の影響もあり感動が高まり思わず淫声をもらす貴方が淫靡でステキ。

緩やかにでもぐいとあたくしの腕ペニスを手首までフィストすると、

「あっあっあぁぁ!き、気持ちいいぃぃ!!」

フィスト何度もはあるけど、ドライオーガズムの経験は今までなかった。そんなT☆r☆に、

「ドライ昇天させてあげるわね。」

あたくしのお腕ペニスでどんどん開発され、もう貴方のアナルは完全な性的倒錯の肉穴と化し、中の粘膜があたくしの巨根に絡みついてくる。

「あぁっ、あぁぁっ、なんかどんどんスゴいきもちいぃぃっ。」

さらに開発を続けると、

「うわっ、うわぁぁっ、ぐぅわぁぁぁぁぁーーーー!!!」

初ドライオーガズムのあまりの衝撃に全身縛られているにも関わらず、大弓反りになり烈しく痙攣し、頭の中が真っ白になったわね。

でもまだ終わりじゃなく最後の最後は、このまま肉穴を責めながら白混濁の淫液を搾り取ってあげたの。

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久しぶりに会えて嬉しかったわ!

初ドライオーガズムおめでとう!congratulations!! あたくしも嬉しい♡

長期日記のリクエスト高額オプション、ありがとうございます。(最初は短編の約束だったのにね)

心を込めて綴らせてもらったわ。

次回はもっと深甚なドライオーガズムや連続昇天させてあげちゃう(*≧∀≦*)

近いうちに是非来てね。

そう、もうT☆r☆は野良じゃないよ。

これけらはあたくしが飼育調教してもっと変態な肉穴奴隷にしてあげるわ。

Club Fin 樺乃

8日前から Iコースでご予約 Mr.Tan

8日前からご予約下さったMr.Tan@☆☆に、M男優撮影コースでフィスト調教。

お部屋に入った途端、
「念願の樺乃様にお会いできて、夢のようです。」
と目を潤ませ跪く貴方、とっても可愛かったわ。
そういう言葉をスラリと言える奴隷には特別扱いしてあげる♡

アナルおまんここを犯されながら
「あぁっ、樺乃様ぁき、気持ちいいですぅ!」とうめき喜ぶ姿のなんと情けなく可愛いこと。

調教画像もフラッシュアップしちゃう。

うふふ。なんて可愛い姿なのかしら。

抱擁緊縛で、全身性感帯にしてオモチャにしてあげたわ。

もちろんとっても楽しかったわよ♡

聖水・ご奉仕オプションもありがとう。

Club Fin 樺乃

長編【調教日記】甘美な監禁調教〜Ohちゃん〜

 おかえりOhちゃん、9ヶ月ぶりね。

今回も前日から予約してくれてありがとう。当日予約も嬉しいけど、こうして事前に予約してくれたって事は、あたくしの調教を受ける為にちゃんとスケジュール調整してくれた証拠。

そんな素敵な仔はは特別あつかいしちゃう。うふふ。

それにOhちゃんはコチラの公式ブログだけでなく、写メ日記やX(旧Twitter)もフォローし“いいね”もしてくれてる優等生。“証拠好き”なあたくしは、とてもご機嫌♪

そのうえ若くスタイルの良いイケメン奴隷。

もう大好物なので本日から監禁しちゃう。

えぇ、Ohちゃんの意見は聞いてないわ。あたくしが監禁すると決めたら貴方は従うしかないのよ。

イケメンほど土下座が似合う。つまりOhちゃんの土下座はとても淫靡で麗しく、とってもセクシー!その背中にあたくしのエナメル美脚をトンと置き、

「いいわよね、Ohちゃん?」

「はいっ、もちろんです樺乃女王様。。」

その甘いボイスもお気に入り♡

前回の調教で“縄酔い”の快楽を知ったOhちゃんは何よりも緊縛が大好き。しかも微動だにできなくなる“後ろ手緊縛”をおねだり。

まずは座位から押し倒し緊縛で、可愛いお尻をピンヒールで踏みつけてあげると、

「あぁっ、嬉しいです。。」

なんて可愛い仔ねぇ。

そしてもうひとつOhちゃんが好きなアイテム“ハードなバラ鞭” それは通常のバラ鞭よりも更に甘美な刺激を伴う上級者向きの鞭。

打つたびにスパンッと爽快な音と共に、Ohちゃんの「あうっ!あぁん!!」可愛い鳴き声がシンクロし、なんて官能的なサウンドなのかしら。

縄痕も鞭痕も残して欲しいOhちゃんに聞いてみたの。

「どうして痕を残して欲しいの?」

「.だって、樺乃様からの愛の調教を受けた“あかし”だから、本当はずっと消えて欲しくない。。」

耳まで赤らめてそう言ったOhちゃんが愛くるしくて可愛いくて、あと50発打って差し上げたわ。

はぁはぁ、と漏らすように荒い息をしているOhちゃんの縄をほどき、次はOhちゃんたっての希望、立位緊縛。

そう、彼はベットに横にならせてももらえない完全奴隷調教がお好き。うふふ。なかなかレベルの高い奴隷でしょ?

こうして立たされたまま全身責め縄で縛られタオルに手拭いそして縄、あたくしの手作りの口枷で話す事も禁じられ、もうその姿は完全にあたくしの奴隷人形。

もう、完全に抵抗できないわね。

そう、こちらの調教画像を見て気付いた君はなかなか優秀。

あたくしはOhちゃんのようなイケメンでスタイルの良い奴隷を恥ずかしい姿にするのが大好き!あえて全裸に靴下だけ履かせて縛り辱めているの。うふふ。

そしてじわじわとにじり寄り、ゆっくり手作りの口枷を外すと今度は目隠しを施し、

常に五感のどこかを不自由な状態にするのはあたくしの性技のひとつ。

この仔のように、アナルが苦手でペニスの快楽一択の場合は技法をつかい特殊な縛り方で全身性感帯にし、乳首はもちろん両手両脚、首や頭部、耳たぶまでも敏感に感じてしまう、そんな匠の性技でゆっくり肉棒にあたくしの性器である手をそっと当てると、まるで火傷するかのように熱く滾っている肉棒がヒクヒクさせながら反り返り、鈴口からは淫汁が滴り落ちている。

「あら、あたくしお漏らししてもいいなんて言ったかしら?」

「い、いえ、おっしゃっていません。ハァハァ、ご、ごめんなさいっ。」

謝りながらもその熱い肉棒はさらに滾り、綺麗なピンク色の鈴口からさらに淫汁を垂らしたの。

「あらあら、まだ愛液ロ〜ションもつけていないのにぬとぬとじゃないの。」

「も、申し訳、いえ、ごめんなさい!」

「いいぇ許さないわ。お仕置きレイプよ。もちろんお前には拒否権なんてありませんからねぇ〜。」

「はっはい!お仕置きお願いしますっ。」

「うふふ、なんだか嬉しそうねぇ。お前が言わなくても、そのはち切れんばかりの肉棒が答えよね♪ まぁいいわ。Ohちゃんお前は今日からあたくしの専属はもちろん、監禁奴隷になるのだから。うふふ。楽しみだわぁ〜。」

右から左から、耳元でそんな言葉を囁かれながら拍動する肉棒に再び触れると、

「あっあぁぁ!」

もうそれだけで雄叫びをあげるOhちゃん。

あたくしの性的嗜好なんだけど、イキやすい仔を、気持ち良く焦らすのが大好きなの。

ずうっと甘美な言葉を耳元で囁きながら、あたくしのお手てヴァギナでイキリ勃った肉棒を包み込み、クチュクチュと卑猥な音を鳴らしてゆっくりゆっくり弄ってあげたの。

「あぁっ!やばいです樺乃様ぁっ!」

「まだよ。まだ我慢しなさい。でも手は緩めてあげない。ほうら、気持ちいいわよねぇ。でもあたくしの命令もきけるわよねぇ?」

時にあたくしのおしりを押し当てたり、

「あぁっ!そんなことされたらぼ、僕もう爆発しちゃう!」

「確かに今回は前回よりも頑張ったもんねぇ。うふふ。じゃあ、生きたまま天国へ連れてってあげるわね。」

そう言い、更に大きな音でクチャクチャ、ねちゃねちゃその暴れ馬のような肉棒をおもちゃにして遊んでいると、、、

「ああ!あぁぁぁぁ〜。もう、もうダメですぅ。」

肉棒の鈴口からのまるで噴水のように勢いよく溢れ出し絶頂を迎え、ふらふらなOhちゃん。縄を解くと、ガクガクと倒れ込んでしまったわね。

おかげさまでとっても楽しかったわ。

前日からのご予約も重ね重ねありがとうございます。

【調教日記オプション】今回とても遅くなってしまい誠に申し訳ありません。これに懲りずに、また遊びに来てくれたらとても嬉しいわ。

今度はどんな調教をして欲しいのかしら?

公式ホームページでの“女王様ダイレクトメール”でお気軽に送ってきてね。

次のご予約、楽しみに待ってるわ。

Club Fin 樺乃

長編【調教日記】メスイキmix & Wエナメルフェティッシュplay 濃厚180分

VIP銅メダリスト🥉奴隷 Sak☆、今回のコスチュームリクエストは、

こちらのピンクのキャットスーツ・エナメルマスク、そして25cmヒールのスーパーブーツ。

Sak☆は自分のコスチューム持ち込みタイプの①“Wエナメルフェティッシュplay”

そしてこちらも②メスイキmixコース  

その①も②もあたくしだけのオリジナルコース。それを両方おねだりするなんて、、、

そんなの嬉しいに決まってる。

190cm超えになったあたくしに見下ろされ、その荘厳な姿にまるで自分が崇めている神様が降臨してきたような気持ちになり言葉も浮かばずただただ傅いて、

「あぁ樺乃様、本日もどうか宜しくお願いします。」

「あら、それだけ?今日はどうして欲しいの。VIP銅メダリスト🥉奴隷になってもまだ言えないのかしら。」

そう言われ、重い口を開き興奮を隠せない震える声でおねだりしたわね。

「先月のセッションの際、いつもの抱擁緊縛ではなく、身動きできないくらいギチギチに縛られてメスイキをさせて頂いた経験が忘れられず、是非今回もあのギチギチでガチガチの緊縛をお願いします。そして、この私をメスイキ地獄に堕として頂きたく参りました。。。」

「よし。顔を上げてあたくしをご覧なさい。」

「おううう美しいですぅ!」

VIP銅メダル奴隷🥉という事はもう20回以上調教しているの。ともなれば慣れていると思われるかもしれないんだけど、20回以上は20回以上の緊張そして大きな期待があるもの。

これはあたくしに通い続け体験した者にしか分からないわ。うふふ。

よく(SMは奥が深い)という言葉を耳にするけど、真意はこういう事かもしれないわね。

「さぁ、ヒト犬ラバーコスチュームに着替える前に極上のメスイキを味わう準備をしてあげる。」

「はい!お願いします♪」

Sak☆はこの“淫楽浣腸”が“緊縛”の次にお気に入り。

実は初期の頃あまりに小さな菊蕾にてドライ昇天しづらかった体質のSak☆だけど、縄とこの“淫楽浣腸”でその菊蕾がどんどん開花し感度は倍増今ではドライマスターと呼んでも良いくらいに狂おしいほどの淫楽に溺れドライ昇天できるように成長したわ。

“淫楽浣腸”中も、「あんあぁん!樺乃様、気持ちいいです。」とその鳴き声たるや、なんとも可愛ゆい。

準備が済んだらSat☆のヒト犬への変身タイム。もう手慣れたもので、数分もかからない。

Sak☆が持参ヒト犬マスク・口枷・ピンヒールニーハイブーツ万が一のために奴隷用のエナメルグローブも持って来ていたんだけど、Sak☆の希望はギチギチ緊縛。グローブを嵌めるとクッションになってしまい、Sak☆の求めている調教にならないと判断し、ビジュアルよりも快楽を取ったの。

Sak☆の姿を見てつくづく思う。

毎日お手入れしている綺麗な肌にエナメルアイテムはよく似合う。

グローブなくともじゅうぶんキュートでフェティッシュよ。

あたくしのセカンドアーム=縄で完全なる“責め縄”ギチギチに縛り上げられ、どれくらいもつかしらと思いながら、開花した性的倒錯の肉ヒダをさらにほぐしながら更に開発。

「あぁっ、いい、樺乃様気持ちいいです、あっ、あっ!」

階段をゆっくり昇るようにジワジワと淫楽が膨れ上がるそのさまはとても淫猥で可愛い陰獣のよう。

1時間程経った頃、

「足し縄をお願いできますか?」

それは更に縄を追加してもっとキツく縛る事のおねだり。そんなの楽しいに決まってる。

あたくしは自分の額から滴り落ちる汗も嬉しく、かなりの“縄テンション”をかけたの。

「あぁ、気持ちいぃぃ、、、ああ〜あぁぁ〜。。」

深い縄酔いに入る時にでる鳴き声が耳に心地よいわ。

そして更に開発。2本の“おゆびペニス”でゆっくり滑らかに肉ヒダに挿入しもう熱くなっている前立腺はいつでもドライオーガズムを迎えられそう。いずれ連続ドライオーガズムで昇天できる奴隷に育てるのだから、今回はこの絶頂手前の快美感に浸らせてあげる。

あたくしの“分身”を挿入し前立腺にピタリと当てたままエナメル顔面騎乗。

艶やかな官能の桃がヒト犬マスクに擦れ最高にフェティッシュ!

あたくしのおみ足で、お珍宝や金玉を軽くつつくだけでももうアンアン鳴いちゃう変態犬。

あたくしの技法では、アナルはどれだけ焦らしに焦らしても萎える事なくまさに“性技のアナルマイスター”

もう、ドライでしょうてんしたくて堪らなくなってからもう10分責め続けるこれがSat☆自身がおねだりした”メスイキ地獄”

そして最後の最期のさいごに、、、

「うわぁっ、スゴいスゴイうわぁっ!樺乃様ぁぁぁーーー!」

縛られたまま喜悦に躰を痙攣させ、淫楽地獄に堕として差し上げたわ。

深甚なドライオーガズムで絶頂を迎えると脳が射精したと思い込みペニスが麻痺する場合も少なくないけど、Sak☆は若々しい肉体そしてあたくしが手塩にかけて育てた変態ヒト犬奴隷。

少し触れるとむくむくと膨れ上がる肉棒にあたくしの性器であるあたたかく柔らかな手のひらで包みこみ、マグマの噴火をさせてあげたわ。

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前日からご予約ありがとうSak☆ちゃん!

楽しすぎてあっという間の180分だったわ。

・長編 調教日記 オプションもありがとう!やっぱりオプションリクエストしてくれるのって嬉しい♡

“あたくしが書く日記”に価値があると思ってくれている証拠ですもの。

樺乃オリジナルイベントのリクエストも感謝してるわ(≧∀≦) ドリンクのプレゼントもありがとう♡

今月のオリジナルイベント、バレンタインチョコレート🍫プレゼントも是非受け取ってね。

Club Fin 樺乃

長編【調教日記】『セクシーOLセクハラ上司へ陵辱調教150分』

 あたくしは 満万商事のOL 水野樺乃。この会社に入社し今年で4年目。後輩から慕われ、尊敬できる女性係長もいる。仕事もやりがいがありアイデアを出し採用されると充実感も得られる良い職場。唯一、あいつの存在を除けば。。。

 あいつとは、定年後も会社にしがみつき、どういう訳か再雇用となったN部長。

ここまではまぁいいのだけれど、毎日のように私へ言動によるセクハラ、つまり上下関係の圧力をつかって性的なイヤらしい言葉をかけてきたり時には腰回りに触れたりし勤務妨害をされ続けている。

 弁護士に相談して訴えようかとも思ったけど、この会社、満万商事は好き。マスコミに流れて会社がマイナスになる事は避けたい。

だからあたくしは、自分の手でN部長に制裁を与える言葉にしたのよ。

終業時間になる頃、N部長に仕事の相談があると呼び出しあたくしの行きつけのBARへ誘ったの。

マスターに協力してもらった、飲みやすいけどアルコール度数のキツいカクテルをN部長にすすめ、

すっかり酔っ払っい千鳥足になったN部長をかかえてラブホテルへ。。。

「N部長、聞こえるかしら?N部長、起きて下さい。」

ポンポンと肩を叩き、声をかけてもうつらうつらしている部長に、

「起きなさい。N部長!」

一喝し、エナメルブーツ輝く長い美脚をドンとのせたの。

はっと覚醒したN部長はなんとM字開脚で全身緊縛。一体なにがどうなったのか現状を把握できない様子でこう言ったわね。

「こっ、これはどういう事だね樺乃さん!?。わぁ!縛られてるぅ!う、動けないっ。」

「えぇ、そうなのあたくしこういう技がございまして、本日はN部長に“お仕置き調教”を施したく存じましてお誘いいたしましたの。」

「こっ、こんな事をして、ただで済むと思ってるのか!?」

「あら、そんな口がいつまできけるのかしら。今のその姿、こうして撮影させて頂いていますのよ。」

「なんて事を!すぐに解いてそのカメラをよこしなさい!さもなくば、、、。」

「さもなくば、なぁに?あたくしを訴えます?そんな事をなさったら、N部長が今まであたくしに散々やってきたセクハラを世間に公表いたしますわ。自分の娘と同じ年頃の部下にセクハラ行為。奥様やお子さんはどう思うかしらね。」

「うぅ、、どうすればいいんだ。」

「N部長、今日から貴方はあたくしの性奴隷になりなさい。

「性奴隷だって?冗談じゃない!やめろ!!」

「まずその口のきき方から直さないとね。さぁ、樺乃女王様ご調教お願いしますと言いなさい。」

そう言いながらN部長の肉棒やアナルおまんこ、をじっくり撮影して辱めたの。 

「うぅっ、は、恥ずかしいっ!わ、分かった言う事をきく。か、樺乃女王様、ご調教、よ、よろしくお願いし、マス。」

「聞こえないわぁ〜。もっとはっきり言いなさい。さもなくばこの録画、即SNSに投稿しちゃうわよ。」

「そ、それはやめて!ちゃんと言います!樺乃女王様、僕に、ご調教をお願いします!」

「あら、ちゃんと言えたじゃないの。良い仔ね。うふふ。」

そう言って、鍛えられた美しいお尻をN部長の頬にそっと優しくあててスリスリすると、さっきまで静かにしていた肉棒がみるみる膨らみはじめた。

「あら、部長ったらお尻フェチだったの?じゃあこの長い美脚はどうかしら?」

両下肢を使って肉棒を挟むと、さらにイキリ勃ち、ドクンドクンと拍動しはじめた。

「あら、部長ったらまだまだ現役どころか、まるで18歳の男の子みたいに元気ですこと。では、コチラはどうかしらね?」

ねっとりと愛液ロ〜ションを絡ませた“おゆびペニス”をきゅっと締まった“おしりの菊蕾”にゆっくり挿入したの。

「あっあぁぁっ!うぅぅぅっ!?な、なんだこの、不思議な快感はっ、、、?」

「うふふ、大丈夫安心して。あたくしの履歴書は読んだ事あるでしょう?人体を熟知している元看護師の樺乃女王様に任せて淫らな声でもあげていればいいわ。」

と言い終わらぬうちに。

「うわぁぁっ、き、気もちぃぃ!」

あたくしの匠の性技にどんどん開発され、ついに恥ずかしい姿を撮影されている事にさえ悦びに変わり初めて味わう羞恥の快楽に動揺しながらもこの気持ちいい責めを終わらせて欲しくなく、

「あぁぁ、い、いい!もういい、こんなに気持ちいぃなんて。。。」

縄酔いにも溺れながらうわごとのように口走ったわね。

「さぁ、そろそろかしら。真の意味であたくしの性奴隷にしてあげる。」

意味深なことを言われても、もうこの快美感の中では何も考えられないN部長は、ただただ悶えるばかり。

すっかり開発されたアナルおまんこに“おゆびペニス”をゆっくり挿入し前立腺に触れ、さらにその前立腺の中で1番感じるツボを捉えたあたくしは緩やかに責めのスピードをあげていったの。

「あぁぁーーー!す、すごいよぉ、すごくいぃっ。か、樺乃様もうダメ良すぎてぇぇーーー!!!」

雄叫びと共に初ドライオーガズムで昇天したN部長に、

「まだ休ませてあげないわ。」

そう言って、アナルおまんこ責めを続けながら今度はイキリ勃った肉棒も弄り濃厚なカルピスを噴射させたの。。。

「うふふ。N部長、貴方はこれからもっと良い奴隷になれるわよ。そうなるようにこのあたくしが調教してあげる。次回は3月上旬なんてどう?もちろんまた撮影してあげるわ。

「は、はい。お願いします樺乃様。」

セクハラ上司から素敵な奴隷になったN部長の頭をよしよししながら言ったの。。。

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4日前から150分のご予約下さり誠にありがとうございます。Mr.NことTちゃん。

ストーリーセッションのリクエストにも感謝。

おかげさまで、とっても楽しかったわ!

・機材持ち込みオプションと

・調教日記執筆オプションをありがとう。

やっぱりオプションを付けてくれる事ってとっても嬉しい(*≧∀≦*)

そして初ドライオーガズムおめでとう!congratulations!!あたくしもうれしいわ♡

とっても素敵で美味しいスイーツのプレゼントもありがとう。美味しく頂きました。

次回のセッションも楽しみにお待ちしています。

Club Fin 樺乃

長編【調教日記】淫楽のメディカル調教120分 イケメン奴隷K

初めての調教から1週間で再び来てくれて嬉しいわ。Kちゃん。そんな良い仔には特別調教を施して更に淫乱奴隷にしてあげるわね。

そちらの“エナメルナースコスチューム”リクエストもありがとう。

メディカルフェティッシュ調教にピッタリ。

コスチュームとセッション内容がマッチすると、盛り上がるに決まってる。

プレゼントもありがとう。特にあたくしが好きなトーリーズのブラックコーヒー、そしてメンソールの煙草。そしてプリンも好きなの♡

ゼリーは咀嚼play用。餌として与えてあげる。

そんな事を話しながら準備をしているあたくしに、

「今日もお綺麗です。樺乃様。」

離れていたのはたった一週間なのに、まるで何年もガマンしていたような口ぶりで言ったKちゃん。うふふ、可愛いかよ。

思わず頭を撫でてあげちゃった。

そう、奴隷の1番の役目って女王様を褒める事だと思うの。それをこんなにスムーズに言えるなんて、Kちゃんお前は良い奴隷になれるわよ。

今回のメディカル調教(医療セッション)ではもちろん、そうじゃなくてもアナル調教にはお浣腸は必須。

衛生的な目的だけでなく、元看護師のあたくしはアナルの感度を増幅させたり肛門括約筋を緩やかにしたりと高度な“淫楽浣腸”が出来るの。

まるであたくしに“中出し”されているように温かいお湯を、その可愛い菊蕾に注がれバックから弄られ、アンアン淫らな声を漏らしているKちゃんが、なんとも破廉恥で淫猥で素敵だわ。

一週間経ってすこぅし生えた毛も丁寧に剃毛してあげましょうね。

ジョリジョリ剃られて“剃られフェチ”にもなればいい♪

あたくしの得意調教は山盛りあるけれど、その中でも看護師の経験を活かした“包帯マミーplay”の上から“メスイキ緊縛”を施した“樺乃流マミーplay”は大好評。

見た目も可愛くてあたくしのテンションも上がるのよね。

樺乃流マミーplayで全身抱きしめられ、縄酔いに浸っているKちゃんの姿、なんて淫靡で、なんて可愛いのかしら。

もう、どうにでもして下さいと言わんばかりの姿であたくしに淫猥な菊蕾、アナルおまんこを開帳し、ヒクヒクさせ前回のドライオーガズムよりも更に深い淫楽を求めている、そんな貪欲にも見えるその姿、嫌いじゃないわ♡

ラテックスのグローブをはめたあたくしの“おゆびペニス”をご褒美ロ〜ションでヌトヌトに湿らせ、ゆっくりその菊蕾に挿入すると、、、

「あぁっ、樺乃様ぁ。。」

甘えたような喘ぎ声を漏らしはじめ、菊蕾はゆるゆると柔らかく開きはじめたわね。そして、

「あぁっ、あぁぁぁ、きっ気持ちいぃですぅ。」

まだ挿入したばかりなのに、菊蕾のヒダをぴくんぴくんと反応させながら素直にそう言うKちゃんが可愛くて、あたくしも微笑みながらこう言ったの。

「お前は本当に可愛いわねぇ。もっと開発してもっと淫乱なマゾ奴隷にしてあげるわ。」

「あぁぁっ、お、お願いします。僕をもっと淫乱なマゾ奴隷に、あっ、あぁぁっ!」

気持ち良すぎてちゃんと最後まで言えないのが更に可愛くて愛おしくて、もう手放したくないと思ったわ。

そんなKちゃんに、

「今回は更によく感じているから、ご褒美をあげましょうね。」

そう言って、Kちゃんが持って来たゼリーをくちゃくちゃ噛み、赤いルージュが光る唇からゆっくり垂らしてあげると、それはもう嬉しそうに食べながら、

「はふはふ、樺乃しゃま、美味しいでふ。」

咀嚼しながらちゃんとお礼が言える奴隷って滅多にいない。貴重な奴隷を手に入れて嬉しいあたくしは、いつも以上にたくさん口に含み、何度も噛み締め、たくさんご褒美をあげたの。

「うふふ、お前は本当に良い仔ねぇ。」

そう言って何度も顔面騎乗し、白いエナメルストッキングが艶やかなあたくしの美脚を絡ませもっと密着してあげたわ。

エナメルの甘い香とあたくしのフェロモンをたっぷり嗅がし、縄酔いも手伝い更に浮遊感に耽るKちゃんのパンパンに膨らんだ剛棒の上に跨ぎ、

「この興奮しているおちんぽにもご褒美をあげましょうね。」

そう言ってあたたかなご聖水を注いであげたの。

「あぁぁぁっ、樺乃様ぁ、お綺麗です気持ちいいですぅ!」

あたくしの聖水でツヤツヤになった剛棒は更に反り返り、いやらしい淫汁を漏らし聖水と混ざり淫臭が漂いそれも興奮要素以外のなにものでもなく、更にハァハァ吐息を漏らしているKちゃんの菊蕾に再びおゆびペニスを挿入し淫楽開発。

「あぁっ、す、すごい、アニャルがしゅごいでしゅっ!」

前回とは比べものにならない極上の快美感に、わなわなと全身を震わせアナルだけでなく全身を貫くような喜悦に溺れ、

「うわぁぁぁぁぁ!いっいっ、いぐぅっ!!」

獣のような鳴き声と共に絶頂を迎えたわね。

へとへとなKちゃんに、

「まだこれで終わりじゃないのよ。」

そう言い、にやりと笑みをみせ、最後の最期に一滴残らず搾り取ってあげたわ。。。

前回も、そして今回も120分の調教。

おかげさまでとっても楽しかったわ。Kちゃん(Mr.Tak☆☆a)

調教ブログと聖水のオプションもありがとう。

そろそろアナルが疼いてきた頃じゃないかしら?またおいで。楽しみに待っているわ。

Club Fin 樺乃

短編【調教日記】バレー部先輩からの陵辱指導 Mr.Ma☆☆

 「ねぇMa☆☆、貴方がこうして部活の居残りをさせられている理由分かってるの?

今日の練習試合もミスばかり。あんなに練習したのにどうしてこんなに本番に弱いのかしら。」

「樺乃先輩、ごめんなさい。。」

「もういいわ。Ma☆☆、貴方は今日から違う指導に変えてあげる。適材適所って言うでしょう?貴方はバレー選手よりも、あたくし樺乃先輩の性奴隷にしてあげる。」

どういう事か分からず狼狽する後輩Ma☆☆を動けない程度に縛り首輪を付け、

「ほうら、やっぱり似合ってる。お前は今日からあたくしの奴隷。あら可愛い。でもまずはお仕置きね。」

ブルマのお尻を新しい綺麗な黒いパドルでペンペン。

(痛みと屈辱、なのにこの快感はなんだろう?)

そう思っている貴方が可愛い。うふふ。

頬を赤らめ、あんあん鳴いているMa☆☆の躰に触れ、くすぐりながら股間に手を回し、膨れ上がった肉棒を摩り、ぷくぷくしたお稲荷さんを撫で回したの。

「あっ、ああっ、せ、先輩こんな事。」

「うふふ、もうこんなになってるじゃないの。変態奴隷だわ。今日から毎日部活が終わったら犯してあげるわね。ちゃんの居残ってなさい分かった?先輩命令よ。」

「は、はい。。」

樺乃先輩の甘美な調教に早くも淫楽に堕ちたMa☆☆は、吐息混じりに返事をしたわね。

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Mr.Ma☆☆、今回で4回目の調教、とても楽しかったわ。ブルマの体操着リクエストありがとう。

そして何と言っても年始初のセッション!ご予約頂いた時、嬉しかったわ♪

またおいで、楽しみに待ってるわね。

Club Fin 樺乃

長編【調教日記】淫楽のヒト犬奴隷Sak@180分

 4日前から180のご予約ありがとう。

VIP銅メダリスト奴隷🥉Sak@

事前予約の嬉しいところは、奴隷がそれだけあたくしに思い入れがある証拠だから。

映画や舞台を観に行く時前売り券を買ったり、レストランを何日も前から予約する場合がありますでしょう?やはりキャストとしてはそうして貰えるとこちらも特別扱いしたくなるの。

しかも180分。VIP奴隷。

こちらもその気持ちに応えるべく高級なゴールドのミニドレスで向かったわ。

ダイレクトメールで事前にリクエストしてくれたコスチュームは“エナメルナースハイレグ”に25cmヒールのSuper サイハイブーツ。

 元々 手足が長い女王樺乃がハイレグとSuperブーツで荘厳な姿に着替えると、

「うわぁ、素敵すぎます。お美しいです。僕は幸せ者です。」

そう言って畳に膝を付き傅き、崇めるように言ったわね。うふふ。

「ほら、もっと近くに来てご覧。そしてもっとあたくしを眺めなさい。」

そう言うと おずおずと近寄り、四つん這いのまま、

「お美しい樺乃女王様、お会いしたかったです。本日は僕を、さらにに淫乱な“ヒト犬”になれるようご調教下さいませ。」

さすがVIP奴隷ともなれば挨拶も美しい。

あたくしのモットーのひとつ『変態は美しくなければ』なぜなら淫らで情けなく破廉恥なんですもの。それに美しい変態は大好物よ。

 メスイキmixコースで予約してくれたので、感度倍増する特別な“淫楽浣腸”を施し、持参したヒト犬コスチュームを纏ったSak@に、あたくしのセカンドアームという麻縄で淫縄縛り。

そしてSak☆手作りの吊り処に横吊り緊縛。

縛られた奴隷は美しい。

吊られた奴隷は美しくて愛おしい。

「あぁ、なんて可愛いのかしら。」

このバレリーナブーツ、なんてフェティッシュなの!淫猥な石像にエレガントな黒薔薇が咲いたような甘美なビジュアルだわ。

そしてヒト犬を象徴する全頭マスク。

こんな風に吊られて手も足も出ない、あたくしが解かなければ貴方は一生このままの姿なの。

なんて情けなくて なんて愛おしいのかしら。

こうすれば、まるでどこかの極秘研究所で人体実験を受ける人間モルモット。

こちらは座敷牢で監禁されている拷問奴隷みたいで官能的。

“縄酔い”に入りきったところで解くと、どうやらもっと吊られていたかったみたい。でも、それは仕方ないわねぇ。お前が好んで口枷を咥えたのだから。ふっ。あえて冷たく言い放ったすぐ後に、今度は甘い声で、

「さぁ、お楽しみのメスイキ責めのお時間ですわよ。」と言うと嬉しそうに言ったわね。

「はい、よろしくお願いしますぅ。」

縄酔いで気持ち良くフワフワになっているSak☆の躰に艶やかなエナメルブーツを纏ったおみ脚をどすんと乗せて肉棒に擦りつけると、

「あぁ、樺乃様ぁ。。。」

「声も躰も淫猥ですこと。」

そう言われて、嬉しそうな表情のSak☆を横目で見ながら、ヒクヒク動かし待ちきれないアナルおまんこにそっと“おゆびペニス”を挿入すると、、、

「あぁっ、あぁんあぁん!」

まだ序盤だというのに、なんて良い鳴き声かしら。Sak☆のアナルおまんこは常人よりも狭いので、ゆっくりゆっくりほぐしてからアナルバイブで更に拡張したの。

「あぁっ、ひ、響きますナカが、奥が蠢きます!」

徐々に感度が高まってきたところで、Sak☆持参の尿道rubberをゆっくり挿入しながら前立腺を刺激すると、

「うあぁっ!うあぁぁぁぁっ!き、気持ちいいですぅっ。」

そうでしょうとも。尿道調教とアナル責め、これで前立腺を前後からマッサージしているのだから医学的にも正しいわ。

※女王樺乃は元看護師

「ココかしら?それともこっち?」

その日の体調によって“ツボ”が変化するSak☆には、この細やかな質問が欠かせない。

「あァンっ!そ、ソコですぅ!!」

「うふふ。ちゃんと言えてお利口さんですこと。」

ツボをとらえたらもうあたくしのモノ。長い時間優しく開発していた“おゆびペニス”をだんだん激しく振動させ、そうミリ単位でSak☆の呼吸にも合わせ口元しか見えないその表情さえイメージし、どんどん熱く締まってくる肉壁を責めると、

両下肢をガクガクと震わせアナル痙攣を起こしたように収縮させ、

「来ます!何か来ますぅ!うわぁぁぁぁーーーーー!!!!」

こみあげる快美感が閃光のように全身を貫き、ドライオーガズムと共に失神しそうになったSak☆に、

「まだ終わってあげないわ。」

あたくしの額から溢れる汗とその言葉に意識を取り戻したSak☆のアナルおまんこと同時に、今度は肉棒も包み込み、さらに淫楽的に犯すと、

「ふわぁぁぁぁーーーイ、イキますぅっ!樺乃様イキまっ、ふわぁぁぁぁーーーー!!!」

雄叫びと共に連続ドライオーガズムを迎え、その直後に白混濁の淫汁を噴き上げたわね。。。

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ドリンクと愛煙しているタバコのプレゼントをありがとう。

そしてあたくしの個人メニュー➡️“調教ブログ執筆オプション”も嬉しいわ!

そう!いつも“口コミ”を書いてくれて幸せ❤️本当にありがとう(*≧∀≦*)

次回の調教も楽しみに待ってるわね。

Club Fin 樺乃

調教日記〜短編〜

初めましてようこそ樺乃 worldへ。Mr.New

SM経験がうわべだけ豊富そうな貴方は、あたくしがお部屋に着くとすでに全裸で床に伏せて土下座。

「初めまして樺乃女王様。本日はよろしくお願いします。あ、お綺麗です。あぁ、お綺麗です。」

とあたくしのおみ足から顔までチラチラ見ながら頬を赤らめて、うふ 可愛いわ。

「ハードな言葉責めでお願いします。」

意気込んでそうは言ったけど

色々なことを命じてみると、緊張のあまりアワアワで失敗ばかり。そんな貴方に、

「この役立たず。そんなんじゃあたくしの奴隷になれなくってよ。」厳しい口調でそう言うと、

「うぅっ、頑張ります!」

だなんて、いじらしい。

全身抱擁緊縛して、微動だに出来ない貴方にまたがり顔面騎乗しながら乳首責め。

ふがふが言いながら肉棒は正直にムクムクといきり勃ち、腰もゴソゴソ。

「なんて素直な躰なの?そういうの、嫌いじゃないわ。」

そう言って肉棒と睾丸を愛液ロ〜ションでクチャクチャ弄ぶと、さらに可愛い声で鳴いていたわね。

アナルは苦手と聞いたから、入口をこちょこちょ。それは気持ち良かったらしく、さらに甘美な呻き声をあげていたわね。

ご褒美の唾液やご聖水を淫らに開けた口に注ぐと、

「あぁ、嬉しいです。美味しいです!」

と、大きな瞳を見開いて。

そのままあたくしの性玩具になりさらに弄ばれると、肉棒はどんどん硬くなり、

「あぁっ!気持ちいいぃーー!」

かすれた鳴き声で昇天。

またおいで。次回はもっと深甚な“縄酔い”で淫楽絶頂を迎えさせてあげる。

「冷蔵庫の物を、何か飲んで下さい。」

そう言ってホテルのドリンクをプレゼントしてくれてありがとう。

大好きな缶ポカリを頂き嬉しいわ♡

セッションのおつりもチップとして下さってありがとう。

またおいで。楽しみに待ってるからね。

​​​​​​​Club Fin 樺乃