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なでしこ女装子のビアン調教

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漆黒のエナメルコスチュームで臨むのは、なでしこ女装子との禁断ビアン調教。

 

完女(完全女装子)のMiss Mome★、ようこそ“華乃world”へ。あたくしの餌食になりに来たのね。その勇気を讃え、たっぷり可愛がってあげますわよ♪

いきなり有無を言わさずあたくしのランジェリーを着せて、身体中弄って貴女の性感帯をチェックして差し上げるわ。あたくしのしっとり潤った指先に触れられ、あん・・ああんと淫らな喘ぎ声を漏らすMome★は、なんともいえない可愛らしさと淫乱さを兼ね備えていて、あたくしのsadist心が疼いてしまうわ。

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鏡の前で、その淫乱姿を見せつけるように緊縛した後、フカフカチェアーやベットでも縛られて、更に卑猥な快楽責めに悶絶させられるの!

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もう微動だに出来なくなった貴女は、あたくしの快楽責めに感じるしかないのよ。感じ過ぎておかしくなっても、決してやめてあげないから。

頬を赤らめながらよがって感じる貴女のアナルはもう立派なヴァギナ。Gスポットをピンポイントで責められながら、クリトリスでお漏らし射精させられちゃうのよ。

 

うふふ。とっても可愛いくて素敵だったわよ。是非、新年の“SMはじめ”にいらっしゃいね。更に濃厚に淫らに可愛がってあげちゃうわ。

とても楽しかったです。ありがとうございました。

Club Fin  華乃

名門女学生誘拐事件vol.5(下)

大変お待たせいたしました。
『名門女学生誘拐事件vol.5(下)』

密室の中といえど、得体の知れないあたくしにこれでもかと羞恥心を煽られ続け、卑猥な姿のまま未だ男を知らぬ秘部を弄られ、もうどれほど抵抗しても無駄なのだと、その受け入れ難い事実に、やっと目を向けはじめたの。
「 そうよ、その磔緊縛はどんなに抗っても解けやしないわ。それどころか、もがけばもがくほど喰い込むわよ。」
恐ろしいはずの忠告が、何故か甘美な呪文のように聞こえたのか、沙也香はもじもじと腰を疼かせ、剥き出しにされた秘部をさらに蜜で湿らせたわ。

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その淫らに開かれた秘部に手をのばし、会陰部に触れクリトリスまで一気にさすると、
「あああっ!」
尻肉から大腿部までを、プルプル震わせながら悶えたの。
クリトリスやヴァギナだけでなく、アナルまでも同時に責められ、「そ、そんなところまで!やめて、い、いや。」そんな可憐なか細い訴えも、淫楽の喘ぎのように魅力的で、あたくし、つい褒めて差し上げたわ。
更に激しくなる悦楽責めに、沙也香の頬はますます紅みを増し、
「あっ、あっ、はあああっ!」
可愛い叫び声と共に昇天してしまったわ。

沙也香、貴方はもっと、もっといい女になれるわよ。
あたくしがちゃんと育てて差し上げるわ。
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では、次回はvol.6にて。ご機嫌よう

投稿日: 2015年12月13日 カテゴリー: 女装調教

名門女学生誘拐事件vol.5(中)

※“前回タイトルがNGワードになったそうで、変更して公開いたします。

「ほぅら、四つん這いになって鏡を見てご覧なさい。」
あたくしに命じられて、イヤイヤながら鏡に目を向け己の表情を見た沙也香は、頬を真っ赤にして眉根を寄せ、腰をくねらせて黙り込んだわ。
無理矢理縛られ吊り上げられ、耐え難い屈辱に苛まれているそんな気持ちとは裏腹に、鏡に映ったその顔は、昂揚感に溢れ恍惚の表情を浮かべていたんですから
「ね、良い表情でしょう?その表情、覚えておきなさいね。奴隷オークションのショータイムで、その表情を浮かべたら、性的倒錯の世界中のセレブがこぞってー・・・。うふふ。」
「そ、そんな、、、。」
沙也香は、認めたくない自分の近い将来の話をリアルに聞かされて、再び塞ぎこんでしまったの。
もしかしたら奴隷オークションなんてそもそもなくて、ただ拉致監禁されて、このサディスティックな女調教師に弄ばれてそれに耐えていたら、いつか警察が助けに来てくれる。そう思っていたのかもしれないわね。
「さぁ、今度はベッドに上がって胡座をかきなさい。」
相当ショックだったのか、ベッドに上がろうともせず、イヤイヤと首を左右にふっている。
「あら、どうしたの?胡座縛り、どうしても嫌なのかしら。そう、じゃぁ、暫くお食事は与えずに、加虐のフルスイング鞭を振るってあげる。
「そ、それはいゃぁ。。。」
「ねぇ沙也香。貴女がここに連れてこられて何ヶ月?あたくしの命令をきかなかったら、酷い目に遭わされる事ぐらい、もう分かっているでしょ~う?」わざと甘ったるい妖艶な口調で説き伏せたわ。
それを聞いて観念したのか、でもまだ恥ずかしそうに、おずおずとそのスリムでしなやかなな躰を引きずるようにベッドへ這い上がったの。
珍しく真紅の麻縄を使っている事に違和感を抱いたのか、キョロキョロとつぶらな瞳を動かしていたわ。

そしてメイド服のスカートの裾の、切なそうに付いた赤黒いシミが目にとまり、
「なに?このシミ。もしかして、血なんじゃ、、、?」
「よく気付いたわね。そうよ。そのメイド服は、貴女のお姉さん綾香のお下がり。ちょっとハードなご調教を施しただけで、命には別状ないから安心しなさい。」
「えぇっ!・・・そんなっ。」
どんなにもがいても解けることのない真紅の麻縄に縛られて、いいえ、もがけばまがくほど縄の摩擦に刺激され、もう、従うしかないのだと諦めの境地に追いやられ、拳をキュッと握りしめながら、やっと観念したのか、次第に抵抗する事をやめ、あたくしに身を委ねるようになり、再びこんな破廉恥な姿にされてしまったの。

しなやかな上肢、すらりと伸びた長い脚
その間から覗くサテンのパンティの中に手を潜り込ませたわ。
ぬめりを確認しながら恥丘を撫で回し、その奥のまだ男を知らない肉芽にゆっくり手を伸ばしたの。
沙也香の喉から切ない吐息がもれ、躰はますます熱くなってきたわ。
「そうよ、縛られれば否が応でも感度は高まるの。こんなおぞましく淫らな姿で責められて、もっともっと感じる躰に調教して差し上げるわ。」

既に感じる事しかできない沙也香は、その秘部をさらに蜜で湿らせて、監禁部屋に響く甘美な鳴き声は、誰にも届かず、2人きりの卑猥な密室調教は、クライマックスを迎えようとしていたの。
この続きは、名門女学生誘拐事件vol.5(下)にて。近日公開いたします。どうぞ、お楽しみに。

名門女子高生誘拐事件vol.5 (上)


えぇ、今年の2月、名門女子高生が二人も拉致され、未だに犯人逮捕に至らない。それどころか手掛かりすら掴めずにいる怪事件。それもそのはず、その女子高生を誘拐したのはこのあたくしですもの。あたくしは誘拐・拉致・人身売買のエキスパート。つまりプロの人攫いってわけね。でもあたくしの役割は、ただ美少女を拉致監禁し、売買するだけじゃないわ。
拉致した美少女達を、立派な性奴隷に調教し、世界中の性的倒錯セレブリティが集まる、アンダーグラウンドの高級奴隷オークションの舞台に立たせる事。
例の情報屋と、もう一月あまり連絡がとれない。もしかしたらもう消されているのかもしれないわね。だから今回からは、あたくしの調教記録として残していくわ。
あたくしが拉致したのは2人の美人姉妹。なぜ2人もって?その経緯は、以前の記録にお目通しを。
さて、今日のご調教は、妹の“沙也香” この子は姉よりも手がかかるけれど、それもまた一興。それだけお楽しみが増えるってことよ。まぁ、見ててご覧なさい。
とある僻地のとあるお屋敷。その地下にはたくさんの監禁部屋があるの。その中の座敷牢のひとつに向かい、南京錠を解錠したの。ガチャン。重たい南京錠の外される音が、この静かな座敷牢の廊下まで響きわたったわ。沙也香はぐったりして眠っていたようだけど、その重たい南京錠が外される音を聞いてピクンと肩をすぼませたの。
「ふうん、ちゃんと食事は摂っているみたいね。体調はどうかしら?」
あたくしを恨めしそうにちらりと見て、すぐに目をそらしてこう言ったわ。
「いいわけないじゃない。こんなところに閉じ込められて。。。それに、これってメイド服でしょう?どうしてこんな格好させるの?」
ミニ丈のメイド服を強制的に着せられ、紅く頬を染まった頬を膨らまし、拗ねたようなその仕草その口調、高校生といえどまだ幼い少女のように映ったわ。あたくしは何も答えずに、淡々と調教の用意に取り掛かるあたくしに、またいつもの質問を投げかけてきたの。
「ねえ、お姉さんはどこにいるの?生きているの?ねぇ、答えて!」
あたくしは麻縄を箪笥の引き出しに掛け、沙也香の肩に手を置き、優しくそしてちょっぴり甘美な声色で言ったの。
「生きているに決まっているじゃない。貴女達2人は、あたくしの大切な商品奴隷。健やかに居てもらわなくっちゃだわ。」思わずこぼした笑みが、また沙也香の不安感を募らせたのか、更に肩を落としてうな垂れていたわ。
そんな沙也香を背後からそっと抱きしめ、「大丈夫。貴女の本当の存在価値を、このあたくしが教授してあげる。貴女はあたくしの手によって、素晴らしい女性に開花されるのよ。」
そう言って、箪笥に手を伸ばし麻縄を取ると、するりするりとあっと言う間に沙也香を抱擁してあげたの。

「あぁっ、またこんな姿に、、、どうして?お願い、せめてひと目姉に会わせて!」
いくらもがいても縄は解けない。
「無駄なことは喋らないでいいわ。貴女はこの麻縄というあたくしの長い腕を感じていなさい。」
沙也香の気持ちなど意に介さない命令口調で放ったの。
「そんな、、あぁぁ、、、。」
抵抗しながらも、あたくしにかなう訳もない華奢な躰は、みるみるうちに縛られ、その美しい肢体は微動だに出来ず、まるで天井から吊るされた飾り付けのように揺らめいていたわ。

「いや、やめて、、、降ろして。あぁ、助けて。」か細い声がまたそそる。思わず口角を上げたあたくしは、そのつぶらな瞳を覗き込みながら諭すように言ったの。
「ふぅん、降ろして欲しいの?じゃぁ、今日のご調教おとなしくお受け下さるかしらん。」
「えぇ?また、恥ずかしい事をされるの?そんな、、、。」
「嫌なら降ろしてあげないわ。そのまま吊り下げられて、永遠に揺られていなさいね。お姉さんにも、一生会えないわねぇ。」
「うっ、そんなっ、、、。分かりました。ご、ご調教受ます。」
「お願いしますでしょう?まだ分からないの?」
いつになく荒げた口調にはっとしたのか、沙也香は少し目を開き、覚悟したような面持ちになったわ。
「お願い、、、します。」
降ろされた沙也香は、棘をとられた薔薇のように、それはそれはしなやかな躰を預けるように解かれていったの。
これから受ける凌辱の調教を知るよしもなく。

。。。続く

投稿日: 2015年11月30日 カテゴリー: 女装調教

prologue


「ここはどこなの?」
もう逃げる事は出来ないと悟った貴方は、せめて己が監禁されているこの場所が一体何処なのか、せめてそれだけでも知りたくなったのね。
間髪入れずに発した、あたくしの返事は「それだけは、まだ教えられないわ。」
そう言われ、しゅんとしながらもどんどん縛られ吊るされて、拷問調教に昂揚することを強いられる綾香はやはり美しく、じんわりと汗を帯びた艶やかな柔肌に見惚れながらあたくしは、綾香を“奴隷オークション”に出品する日を延ばす為の報告書を書かなければと思っていたわ。
この監禁部屋が何処かを知る時は、綾香がここを出て行く時。それはあたくしが綾香を手放さなければいけない時なんですもの。。。
これは今回の監禁調教のプロローグ。でも、あたくし達の関係もまだプロローグであって欲しいと、そんないけない事を望んでしまったあたくしの懺悔の告白。

投稿日: 2015年10月11日 カテゴリー: 女装調教

美女を柱縛り


貴女はそれでなくとも美しいですのに、こんな艶やかな長襦袢を纏って、柱縛りをご所望だなんて、なんて愛おしいのかしら。
丁寧に、あたくしの長い腕である縄を貴女の躰に這わせ、ゆっくり縄酔いしていく貴方。
柱と一体化し、微動だに出来なくなった貴女を熟視しながら、恍惚の表情から漏れるその妖艶な吐息をもっと聴きたいと思いましたわ。
お逢いするたびに、とんどんスタイルも良くなっていますわね。かげながら努力なさっているそんな貴女に、愛慕の情を抱きます。
You are beautyful best…so fantastic.

美少女監禁


綾香と沙也香、美人姉妹を監禁調教。
今日はどちらを調教しようかしら。
愉しみで胸が高鳴りますわ[emoji:v-343]

うふっ[emoji:v-419]

名門女子高生誘拐事件vol.4~後編~

※~前編は、8/29のブログにございます。
大変お待たせいたしました。
では、早速続きをお話しますわね。
あたくしが、意地悪く足を閉じて縛ったら、沙也香はもう堪らなくなって、それはそれは淫らに悶えていたわ。

その姿はとても甘美で魅力的だったわ。貴方にも見せたかったわねぇ(笑
だからご褒美に、気持ちの良い“海老反り緊縛”をしてあげましたの。


でも血は争えないわね。きっと姉の綾香と同じように、もっと厳しく縛って欲しそうにしていたのよ。
その証拠に、こうして“磔緊縛”をされたときにはもうすでに高ぶった昂揚心剥き出しで、恍惚の表情がそれはそれは淫らで美しく、、、

あたくしのペxスを挿入され、クリトxスをくちゃくちゃ弄られたら、すぐに昇天してしまったの。
でもね、それって調教する者としては、結構嬉しい事だったりするんですの。
だから、一番上機嫌だったのは、あたくしかもしれないわね[emoji:v-119]

じゃ、また報告してあげるわ。この監禁調教の件は、くれぐれも内密に。。。

名門女子高生誘拐事件vol.4~前編~

お待たせしたわね。お久しぶり、情報屋さん。

どうやら貴方、少しは信用できる人物のようね。これだけ内部事情や証拠写真を見せても、警察の捜査が全く進んでいないって事は、貴方は何もしゃべっていないという事になるわ。今のところはね。
まぁいいわ、ご褒美として今日はもう少し密な、そうSpecialな事を話してあげる。
今回の仕事であたくしに誘拐されたのは、綾香以外にもう1人いる事は話したわよね。えぇ、綾香と同じ名門女子高の生徒で綾香の実の妹“沙也香”よ。
勿論、彼女達は別々の場所に監禁しているわ。おっと、そこが何処かなんて質問しないでね。そんなこと言ったらあたくしだってヤバくなるから。
その“沙也香”を先日調教した時の写真なんだけど、ねぇちょっと見て頂戴。


最初はこんな薄暗く、白熱灯も消して、僅かな蝋燭の灯火だけで吊り緊縛をしていたんだけど、沙也香ったら、だんだん“縄酔い”を覚えてきて、、、ほらこの写真よ!

あまりにも美しい恍惚の表情を浮かべているから、あたくしつい昂揚して照明を明るくしたの。すると頬はしっかり赤らめながら、なんと自分から股を開いてきたのよ!
常に姉の心配をしたり、あたくしやお世話係りの女性に反抗的な態度を見せる事がまだ多いけど、身体にはちゃぁんと調教の成果があらわれているの。
その証拠に、こうして寝かせて緊縛しても、その美脚はあたくしのペxスを受け入れたくてたまらないと言わんばかりに開脚しっぱなし!

あたくしもう嬉しくって、悪戯心で胸がザワザワし、こんな風に意地悪く脚を閉じて縛ってみたの。

そうしたら沙也香はどうしたと思う?
~後編へ続く~ coming soon.

名門女子高生誘拐事件vol.3~後編~

大変お待たせいたしました。名門女子高生誘拐事件vol.3~後編~にございます。ごゆるりとどうぞ。
下校途中に、不運にもあたくしに誘拐拉致されてしまい、この牢獄に監禁され、“変態M嬢”となるべく調教されている幼気な彩香。思っていた以上に“上物”だったようね。あたくしの審美眼もさることながら、彩香のMのポテンシャルの素晴らしさといったら・・・!
前回、お世話係りから耳にした言葉が脳裏に焼き付いてはなれずにいるあたくしは、もっと淫靡さらに倒錯的に凌辱してあげることにしたのよ。
「ほうら、素敵なランジェリーでしょう?よく似合っているわよ~。」

恥ずかしそうに、もじもじしている姿がまた卑猥でそそられるわ。
そんな卑猥で魅力的な彩香を格子に磔緊縛し、更に固定縄をかけていき、

微動だに出来ない彩香はか細い声でこう言ったの。「ど、、、どうしてこんな事するの、、、?」

己が置かれている状況を、未だに把握出来ていないのか、それとも認めたくないのか、「貴女を世界の変態セレブに好まれるような“高級M嬢奴隷”に調教して、高値で売り飛ばす為に決まっているじゃないの。もちろん妹の沙也香も一緒にね。」自分のせいで犠牲になってしまった大切な妹の名前を言われヒドく動揺していたけど、体はじわじわ熱くなり、クリトリスを固くさせて高揚していたわ。
少し芽生えた覚悟もてつだって、彩香のヴァギナはしっとりとhotになり、あたくしの指ペxスをするりと受け入れ、濃厚な潮を吹きながら、、、。

手ぬぐいの口枷も似合ってきたわねぇ。
うふ、でもね、本当の調教はまだまだこれからなの。その内容は、貴方にもまだ言えないわ。え?妹の沙也香はどうなったって?そんな貪欲なところ、嫌いじゃないわよ。だけど今は危険なの。どうしてもと言うなら“Club Fin”に予約して頂戴。じゃ、貴方は2時の方向に、あたくしは8時の方向から。 See you.[emoji:v-77]